十五才 学校Ⅳ
十五才 学校IV
2000 · ドラマ · 日本
120分
© 2000 松竹株式会社/日本テレビ放送網株式会社/住友商事株式会社/株式会社角川書店/株式会社博報堂」



不登校の中学3年生の大介は屋久島の縄文杉を見にいこうと思い立ち、両親に内緒でヒッチハイクの一人旅に挑戦。事情を抱えた人々との温かな交流を通して大きな成長を遂げていく。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
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maco
見ている最中
学校というか、学校に行きたくない少年のひとり旅の話。わかりやすくない人生のもろもろの苦しみを見て、ひと回り大きくなっていく経過がとてもいい。
ワンダー正光
3.5
それでも一人前かよ、大人なのにそんなことも分かんないのかよ
WatchaPedia
2.0
序盤で無理解な父親が凄くわざとらしく見え、過敏性腸症候群になるほどナーバスな主人公も子供が不貞腐れてるようにしか見えずあまりはまらなかった。わざとらしいと言えば屋久島の父親と不仲なおっさんもそうかな。 ヒューマンドラマが苦手なのであまり気乗りしなかったが予感が当たってしまった。 主人公がどうも棒読みに聞こえてしまいずっと入り込めなかった。 エンディングのゆずもやたらとカラッと明るいのが軽く感じてしまう。
WatchaPedia
5.0
祖父との思い出の一本
K3
3.0
面白かった
MASA
4.0
15才の時のこんな経験してたら人生がまた違ったかも。嫌なことがあって思い立った屋久杉を見に行く!って夢?実現したから凄いこと。 ヒッチハイクしながら、いろんな大人にあって、大人も嫌なもんじゃないってことを感じる。 そして、自分も役に立ってみんなから一人前と見てもらえる、自信。屋久杉も見れたし、たった一人で横浜から屋久島、凄いことだよ! 応援したくなったし!またこの15才に教えられることもあった。
いやよセブン
3.5
不登校の15歳(金井勇太)、それほど強い意志もなく家出、屋久島にでもいってみようか、という感覚。 ヨコハマからヒッチハイクを開始するが、最初の運ちゃん(笹野高史)には説教され、反発したところ降ろされる。 次の運ちゃん(赤井英和)は大阪まで乗せてくれ、鹿児島行きのトラックを探してくれる。 次の女性運ちゃん(麻実れい)は不機嫌そうだったが家に泊めてくれる。 多くの大人たちの助けを借りながら、「何故、好きでもないことをやらなければならないのか」を実感していく。 ロードムービーは登場人物が多様なので楽しい。
kuboshima
3.5
屋久杉のくだりはいらんけど、実際そんなもんだと思う。 思い付きで動いてみたらそうでもないな。は誰しもあると思う。 ただ大人なのにそんなこともわかんないのかよのシーンは大人だけどグッときた。 ゆずはいらない。
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