グレン・ミラー物語
The Glenn Miller Story
1954 · 伝記/ドラマ/音楽/ミュージカル/ラブロマンス · アメリカ
115分



音楽に情熱を燃やす青年グレン・ミラーは苦しい生活を強いられ、商売道具のトロンボーンを質屋に入れたり出したりする生活を続けている。やがてミラーはとあるプロのバンド・メンバーに選ばれて演奏旅行に参加。大学時代の友人ヘレンと再会する。この情報は[グレン・ミラー物語]に基づき記載しています。
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キャスト/スタッフ
レビュー
10+挿入曲情報

Pastiche Moonlight Serenade Film Opening (Remastered)

Piano Rag (Remastered 2010)

Basin Street Blues

A String Of Pearls

Pennsylvania 6-5000

Tuxedo Junction
アリちゃんパパ
3.0
グレン・ミラーのご機嫌な音楽を楽しむための映画です。正直言って彼の伝記部分はどうでもよかったです。
ジョニーJoe
3.5
感慨。 人間ドラマ的にはドライだし、事実と違う脚色も多々ありそうだったけど(いまだに『ボヘミアン・ラプソディ』とかでもそうだからアリ)、実際の彼の苦悩や情熱を慮ったり、「真珠の首飾り」や「茶色の小瓶」などの名演と絡めた夫人との粋な "逸話" から現実の彼らがお互いへ寄せていた想いを想像したりするのは、映画ならではの体験。 彼が空へ飛び立って そのまま帰らなかった12月15日に鑑賞。 #TheFILMSTheater #その日の出来事Movie
みたらしだんご
2.5
グレン・ミラーの伝記。 やはり音楽がイイ。 86歳になる祖父が学生時代に好きだった映画で、再び観たいと言っていたので、通販でDVDを購入して夜の9時に2人で観た思い出の映画です。
アオイ
3.5
マズローの欲求階層説が頭に浮かぶ。食っていくためにバンドの一員として演奏する。バンドを作って、実現したい音楽を追求する。自分のスタイルが見つかり、富と名誉を築いた後は、戦地で戦う自国の兵士たちに意識が向いていく。より大きな影響を与えようと、家族を離れて、自らの安全さえも放棄する。感情のおもむくままに動く生き方が、そのまま彼の魅力になってた。
k.k
3.5
グレン・ミラーの半生を描いた伝記映画。知っている楽曲が多くて驚いた。ジューン・アリソン演じるヘレン夫人が健気で良かった。茶色の小瓶のエピソードは泣ける。
あつし
4.0
jazzに出会った作品
かづき
2.5
音楽を聴く映画ですね。 ルイ・アームストロングのところとか面白かったな。 物語は、映画としては、そんなに面白みもない感じですけど。
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