10人の泥棒たち
도둑들
2012 · 犯罪/アクション/ドラマ · 韓国
135分



韓国を拠点として美術館を襲撃するポパイ(イ・ジョンジェ)を筆頭に掲げる窃盗団は、ある日、ポパイとかつてパートナー関係にあった伝説の泥棒マカオ・パク(キム・ユンソク)から、幻のダイヤモンド『太陽の涙』の強奪計画を聞かされる。一世一代の仕事に胸を高鳴らせながら一行は、チェン(サイモン・ヤム)ら中国人窃盗団と落ち合い、計画実行へと踏み切る。しかし並々ならぬ野心を抱く彼らが一筋縄でいくはずもなく、予測のつかない争奪戦が繰り広げられていく……。
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キャスト/スタッフ
レビュー
40+挿入曲情報

도둑들 (Opening Theme)

도둑들 움직이다 II

도둑들 움직이다 II

Hong Kong

태양의 눈물

Love Does Not Say I
wishgiver
3.0
予告編は最高です(笑)。 なので速攻DVD購入しました。 韓国映画でこのキャストにしては珍しくイマイチな作品。
のっ
3.0
後半20分位でエンジンがかかる
エガオヲミセテ
4.0
【他人は騙せても、自分は騙せない😝】 これは面白かった😎✌️ 今までの泥棒系映画の中でも完成度が高い。 最近観た「監視者たち」、「コンフィデンスマンJP」の影響で 泥棒系映画が観たくなったというのと、「チェイサー」「哀しき獣」で好きになったキム・ヨンスクが出演ということで鑑賞! 意外とエンタメのみの映画というわけではなく、韓国らしい容赦ない残忍性やアクション、そしてストーリーも深く最初から最後までノンストップで楽しませてもらいました!✨ 【オススメしたい人🙋♀️】 ●スパイ系、泥棒系の作品が好きな人 ●騙されたい!人 ●手軽に観れるあまり重すぎず、ただ軽すぎない映画が観たい人! 【この作品の良かった所😘】 ①ストーリー性🙌 今回タイトルにもあるように10人の泥棒が登場しており、その10人にまつわる小さなストーリーが幾つも重なっており複雑に絡み合っている。 ストーリーのテンポは早く比較的に観やすいものの、ストーリーの内容や重なり合いが薄くなく絶妙なバランスが保たれてると感じた。 その結果、個性豊かな一人一人のキャラクターがしっかりと好きになっていく! ②騙し合い😏 スパイ系映画といえばやはり一番の見所は騙し合い! 二転三転四転していく展開は気持ち良く騙されていきます。 それでも自分の心はなかなか騙せないようです。笑 これは作者の意図なのか、そのように感じる場面が何度かありそう感じました。 ③スタントシーンの体の張りよう🤠 今回頭脳だけではなく、アクションもとても良かった。 その中でもワイヤーアクションの部分の迫力はなかなかのかっこよさでした。 そんなに銃弾あたらないか?となるシーンも正直あったが、 そこはしょうがない部分もある気がする。笑 スタントシーンをどのように撮影しているのかとても気になるところ。。。 全体的に完成度を高く感じ、個人的にはとても好きな作品でした。 素敵な映画をありがとうございました! 追記 イルマーレ役のイ・ジョンジェが石原さとみに見えるシーンが何度か。笑 どこか強がりで明るく振る舞キャラクター性はとても魅力的!!
るい
4.0
エンタメ!!!!! ガムとイェニコールの関係性が最高にツボだったのと、ユンソクさんのアパートメント壁面アクションが最高だったのとで4つ。
あこ
3.0
10人は多いかな(笑) キレイどころは1人でいいような やっぱチョンジヒョンはスタイルいいし、キムヘスはキレイだなー。 キムユンソクがイケメン役?なのはちょっと納得行かず(笑)
sayaka
3.0
この映画は声優さんがとても豪華です! 10人のキャラクターが登場しますが、それを山寺宏一さん、朴ロ美さん、平田広明さん、平野綾さん、 石塚運昇さん、小山茉美さん、小山力也さん、野島健児さん、小松由佳さん、中井和哉さんなどの豪華声優陣が演じているので、映画ファンだけでなく声優ファンの方にもオススメしたい作品です。
ジュネ
3.0
10人もの個性的なキャラクターを登場させ、しかもそれぞれに役割をうまいこと分配して描き分けている点は非常に感心しました。オーシャンズ11のように彼らは一丸となって強盗に取り組むことはなく、互いに腹の探りあいをしながら作戦に挑むことになるのですが、中心人物となるマカオ・パクとの過去の因縁や潜入捜査官の潜伏など、次から次に人間模様のネタが繰り出され、息つく間もないといった感じです。 ただ、個人的には肝心の強盗計画があまりに杜撰で乗れない箇所も多々あり、全体的に今一つ。こんだけのデカイ山なのに何故か変装のひとつもせず正面突破ばかりですし、日本語流暢でもないくせに何故わざわざ中国人に日本人役をさせるのか意味がわかりません。 また人間模様のほとんどが、これも中国や香港映画にありがちですけれども、色恋沙汰に終止し、最終的には映画全体のトーンがそこに落ち着いてしまうのは実に興醒めです。あげくマカオ・パクの目的が明らかになると、この強盗の話全く必要なかったよな…?と思ってしまうのは流石にどうなんでしょうか。
chisa
3.0
泥棒だけに、みんな一癖も二癖もある中で、仲間であり敵であり、騙し合い抜け駆け、すごかった。 そこが複雑すぎて、わかりにくいところもありました。
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