ブルーアワーにぶっ飛ばす
ブルーアワーにぶっ飛ばす
2019 · ドラマ · 日本
92分
©2019「ブルーアワーにぶっ飛ばす」製作委員会



自らを売れっ子と言う30歳のCMディレクター・砂田(夏帆)は東京で日々仕事に明け暮れ、一見充実した日々を送っているようではあるが、何者にもなれない自分や大嫌いな田舎にコンプレックスを抱き心は荒みきっていた。ある日病気の祖母を見舞うため故郷・茨城に帰ることになり、そんな彼女に清浦(シム・ウンギョン)がついてくる。清浦は、砂田が困った時に必ず現れる、自由奔放な秘密の友人だった。再会した家族の前では東京で身につけた理論武装は通用せず、やがて見ようとしなかった本当の自分が顔を出し……。一日と始まりと終わりの間に一瞬だけおとずれるブルーアワー。そのブルーアワーが終わる時、清浦との別れが迫る……。
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Shou
4.5
この作品が初監督作品だなんて! 新聞記者のシムウンジョンがでてる!そこからの、セリフのセンスがツボに入ってしまった... 俳優陣が実力派、豪華。 久しぶりに映画で笑いました。 なんとなく気になって再生した映画。出逢えてよかった。この監督さんの今後の映画も観てみたいです。 わたしもカラオケで迷子の子猫ちゃん、歌ってみたい。
akubi
3.5
何に不満なのだろう。何が満たされないんだろう。心と身体がばらばらみたい。 どこにいたって、逃げ場所を探してるみたい。 わたしはどうしたいんだろか。 でもそれは、理想を探してどこまでも追いかけている、夢追い人。 ロマンチックで繊細な幸せを探すひと。 不器用で可哀想で、愛しいひと。 人生のブルーアワー。 踊るように、いつからか零れた自分の欠片と重ねる。 強がってかっこつけるなんてかっこわるいじゃん。 知らなかったの?? ダッサっ。
たいら
2.5
シム・ウンギョンがとても良い映画でした
シン
2.5
都会で荒んだ心が田舎で少しずつ素直になっていくって感じ。 シム・ウンギョン、イモトにしか見えなかったけど愛嬌があっていいね。 結局イマジナリーフレンドって事?
むむむち
3.0
ああ、この映画きっかけなのか。 夏帆けっこんするかなああ。 なんとなく鬱憤が溜まる毎日となんでも楽しむ友達と地元に弾丸で帰る。 ああ、なんだかわかるようなわからないような。 何となく嫌で東京に逃げてる自分みたいな構図が、少し重なるそんな日。
ともぞー
4.0
はえ〜夏帆すっごい。元々清純派だったのに今となっては荒んだ女のイメージが強い。 シム・ウンギョンをキャスティングする意図は全くわかんない。新聞記者の時もそうだけどさ。湘南出身ってことは純日本人か在日韓国人の設定なの?ケンワタナベもアメリカ人からこんな感じで見られてるんだろうか。 スナックのママのセリフが良かったなぁ、楽しいから笑ってるの?可愛いって言われるかもしれねぇけどブスだかんな的な。
松井
0.5
シムウンギョン目当てやったのだが30分でギブアップ
うのわかば
3.5
ぶっとび〜
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