パイレーツ・ロック
The Boat That Rocked
2009 · 音楽/ラブコメディ/ドラマ · ドイツ, フランス, イギリス, アメリカ
135分



リチャード・カーティス監督が、実在した海賊ラジオ局を描いた音楽映画。カールは母親の差し金で1隻の船に乗り込むことに。しかし、そこは型破りなDJと乗組員たちが自由を謳歌する楽園だった。この情報は[パイレーツ・ロック]に基づき記載しています。
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NY
3.5
23/8/11 サントラは最高! 60s好きにとって60sの音楽が掛かっていればそれだけで上機嫌になって能天気になります。 だけど、それでもリチャードにはこの題材は荷が重かったー お前の馴れ合いはもっと優しい世界。海賊ラジオじゃないんだよ! これじゃあ、国営放送でしょ!スウィングもなんもしてないよ。画用紙に描いた絵ではなく路地の落書きが見たいんだよ!良い奴が出ちゃったな。残念
about movie
1.5
全体的にストーリーはとっちらかってた感じ。アバウトタイムのリチャードカーティスだから期待値上げすぎたかもしれない。
wishgiver
3.5
リチャード・カーティス作品ということで進富座にて鑑賞。 ストーリー的にはイマイチでしたがキャストと色遣いがステキで充分満足。でも予告編が一番良かったかも。 カーティスファンとしては豪華キャストも嬉しい。 やっぱりロックの国イギリス🇬🇧はカッコいいね。
しー
4.0
ビル・ナイかっけー。踊るビル・ナイ最高。 DJたちの船上生活楽しそうだった。 みんな良いキャラしてて愛しくなっちゃう。 60sファッションお洒落で見てて楽しい。 流れる曲を知ってたらさらに楽しめたんだろうな。
いやよセブン
4.0
今からたったの四十数年前、ロックを聴くのがはばかられる時代があった。 イギリスは日本よりも保守的で、海賊放送から流れるロックに熱狂したらしい。 ラブコメが得意な脚本兼監督のリチャード・カーティス、ノスタルジーが強すぎたのか、冴えがない。 観ている方は懐かしい曲が次から次へと登場するので、各シーンと使用曲の組み合わせに一人ツッコミ状態。 なかでも一番ビックリしたのは「さすらいの口笛」でした。
たくじ
4.0
60年代に青春時代を過ごした英国人がどれだけ幸せだったか…🤩 そう感じさせる映画でした。
有栖川タボ弥
5.0
もっともっと日の目を見て欲しい映画。 音楽にとっても人生に於いても最高の時代とハプニングだったんだろうなぁと。 やっぱり、リス・エヴァンスの「一人ぼっちの世界」ダンスシーン本編に入れたら良かったんだよ。
山中美樹
3.5
登場人物が魅力的^_^
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