LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門
LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五エ門
2017 · アクション/アニメーション/サスペンス/犯罪 · 日本
54分
(C)TMS



日本・伊豆沖を進む賭博船で、鉄竜会の組長が襲撃される。若き用心棒・石川五ェ門(声:浪川大輔)が組長を救うが、直後に大爆発が起こり船は大破、組長も命を落とす。五ェ門は爆発の原因となった斧を武器に使う大男を一旦は追い詰めるも、逃げられてしまう。一方、ルパン三世(栗田貫一)と次元大介(小林清志)、峰不二子(沢城みゆき)は賭博船から金を奪い、洋上のボートからその様子を目撃する。“バミューダの亡霊”と呼ばれるその大男はホークというコードネームで、かつて戦場で 2000 人を殺戮した兵士だった。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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キャスト/スタッフ
レビュー
30+挿入曲情報

トロイメライ (2017 Version)

鉄竜会

ルパン登場

バミューダの亡霊

No limits

対決
まじママんじ🍀
4.5
何て事でしょう、血ブシュー炸裂の斬鉄剣⚔️そして五ェ門の…腕がぁーヽ(;゚;Д;゚;; )💦遠慮無い感じが凄かった!
SGK03
3.5
ハードボイルドのルパン3世。ちょっとグロいね。 でもこの絵のタッチ、嫌いじゃない
dh
5.0
・キル・ビルですやん!
my life
4.0
「ルパン三世」の実写版を観ていると石川五ェ門に魅了されてしまう。前に観たコトのある「LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門」を再鑑賞してみた。 久々のアニメやん。個人的にアニメはさほど得意なジャンルではないのだ。まぁ、洋画も邦画も全くもって詳しくはないけれど…ただ単に映画が好きなだけ。 さてと、そんなどうでも良い話はさておき…本作は石川五ェ門メインのお話。『バミューダの亡霊』と呼ばれる怪力無双ホークとのバトルのお話。武器は2丁の斧ってのがシビれる展開。 単純明快なストーリー展開やけど、ホークがとてつもなく強過ぎて凄まじいの一声。銃も弾き返すし化物染みている強さ。 とまぁ、五ェ門がそんな化物相手に太刀打ち出きるのか…と言うのがポイント。ルパンや次元、不二子も登場。 とっつぁんも出てくるが全体通してコミカルさは無い。ハードボイルドさが押し寄せる感じが個人的には好みな展開でもあった。 ストイックな五ェ門が、また良いのよね。肉を切らせて骨を断つ展開にシビれたのである。
tear
3.0
渋い話です。 ルパンのサブキャラクターの それぞれのストーリーです。 このシリーズもっと続けて欲しいです。
sic
3.5
[また、つまらぬものを斬ってしまった・・]〈ギャグと言える台詞封印〉ニヒルな五ェ門が、大男で〈斧の達人〉と対決〈居合い抜きの達人〉五ェ門敗北〈リベンジ!!〉という流れ 〈意気消沈〉すなわち凹む、勝つために〈精神統一〉〈無の境地〉復活を〈ダイナミックなアクション描写〉で魅了、ゆえに凝った内容ではないのがマイナス ややTV版より過激な表現はあるものの〈独特の雰囲気〉日本が舞台となる〈今までにないルバン〉を構築 個人的には、刺客となる大男が〈いいアジ〉出してるし、オチャラケなし〈ハードボイルド〉銭形警部もまたいい どうでもいい部分、本作では《インターポール》銭形ではなく《公安》銭形になっているのは、近年、刑事物の影響、公安のほうが耳障りはいいけどね
こじろー
4.5
普段のルパンより、血生臭い描写が多い気がしますが、面白かった。気になる点とすれば、結局解明されてない謎があるように感じたので、続編や他の作品に繋がっているのかと感じてしまいました。あとは、他のルパンシリーズもそうですが、車やバイクの描写がかっこ良かった。特に今回は日本が舞台なだけあって国産車量が多かったように感じました。
ドコノコノキノコ
4.0
ルパン三世の劇場版8作目。 小池健監督によるシリーズ2作目でもある。 殺し屋:ホークと五ェ門の対決が描かれる。 変らず作画がとてもよく、ひりついた空気感が作品を満たしている。 内容的にはほとんど格闘アニメで、バトルアクションが実に格好良い。 バキから抜け出てきたような敵キャラ:ホークがムッチャ怖い。 流血量もシリーズ屈指の多さで、五ェ門の肩から肘にかけての肉が削がれるシーンではちょっと声が出てしまった。いたそー。。。
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