ティンカー・ベル
Tinker Bell
2008 · ファンタジー/アニメーション/ファミリー · アメリカ
78分



ネバーランドにある妖精の谷、ピクシー・ホロウには様々な妖精たちが暮らしていた。ある日、メインランド(人間界)の赤子が初めて笑ったとき、その声がピクシー・ホロウまで辿り着き、また一人、可愛らしい女の子の妖精が誕生する。妖精たちはそれぞれ特別な才能を持っていて、その女の子はクラリオン女王(声:アンジェリカ・ヒューストン)に“もの作り”の才能が認められ、ティンカー(もの作り)の妖精“ティンカー・ベル”(メイ・ウィットマン)と名付けられた。そして彼女は、他の妖精たちが使う道具を作ったり修理する仕事を任せられるのだった。自然が季節ごとに美しく姿を変えるのは妖精たちの仕事。ティンカー・ベルは仲間たちがまもなくメインランドへ春を届けに行くことを知り、自分も便利な道具を作り一緒に行くことを楽しみにしていた。
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かりの
3.0
✔️
しましま
3.5
自分の才能とは 2018.12.28
祐加
5.0
自分じゃない誰かになることなんてできない。 人はみなそれぞれに、生まれ持った資質がある。 それは、華やかではないかもしれない。 だけど、自分という価値をちゃんと見て、活かしてあげれば、他の誰でもない自分だけの素晴らしい人生が用意されているよ、というメッセージでした。 そして、自分の持って生まれたギフトを使えば、多くの人を助けることもできるし、諦めた夢にも自分らしく関わることだってできるんだ、と教えてくれました。
R🍎
3.5
『Be proud of your talent.』 隣の芝生は青い。 他人の才能は羨ましく見えるもの。 でも、誰にでも得手不得手があって、自分の得意を伸ばせば、他人にはできないことができる。 みんなそれぞれ違うからこそ 其々の才能を生かしあうことで、世の中は回っている。 ヒロアカの「個性」、TinkerBellの「talent」 最近、自分の周りにこういうテーマの作品が集まるのはなぜでしょな。 [英語ネタ] ・失敗した時のDon't mindは、英語ではShake it off.と言う。 ・watching youのVサイン ・皆に何かを伝えたいとき…Attention please.
SorazawaT
5.0
子供向けと思ってたら技術職やってる私にめちゃくちゃ刺さる内容だった 自分の仕事に誇りを持つとは?そんな考えさせられる素晴らしい作品でした!
なな
4.0
定期的に見てる大好きな映画、とにかく世界観がファンタジーで可愛くて大好き。人の才能に憧れることはあるけど自分の才能を大事にしようと思う、春になると絶対見たくなっちゃう
甘エビ
3.0
すごく夢がある作品だと思う。 自分たちが当たり前に過ごしている四季は、実は妖精たちが贈っているっていうのが、とても実感出来る夢でとても好き。 ピーターパンにでてくるティンカーベルはこうして生まれたっていうのが知れていい。 自分が得意なことと好きなこと、やりたいことは違う、その上でどう生きるかを教えてくれる感じがした。
miki0315
3.5
ティンクの生まれた時のおはなし。本当に可愛い作品で、自分のギフトを認め、才能を活かすって今の時代にはもってこいのテーマだと思う。他に目をやると羨ましいと思ったり、煌びやかにみえたりするんだろうけど、自分も含めそれぞれが素晴らしいものを持っていることがストレートに表現されているし、映像も美しくて、心があったかくなった。ディズニー作品に出てくるちょっとふくよかなキャラクターはみーんな心があったかいな😊
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