パディントン
Paddington
2014 · アドベンチャー/コメディ/ファミリー/ファンタジー · イギリス, フランス, アメリカ
95分
A STUDIOCANAL RELEASE ©2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S. PADDINGTON BEARTM, PADDINGTONTM AND PBTM ARE TRADEMARKS OF PADDINGTON AND COMPANY LIMITED www.paddington.com



南米ペルーのジャングルから、一頭のクマがイギリス・ロンドンへ家を探しにやってきた。丁寧な言葉遣いで話しかけてもクマであるため誰にも相手にされずにいたが、親切なブラウン家の屋根裏に泊めさせてもらえることに。一家は彼と出会った場所にちなみ、彼をパディントンと呼ぶことにする。初めての都会生活で思わぬトラブルが続く中、パディントンは自分の家を探す。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
キャスト/スタッフ
レビュー
350+ギャラリー
動画
挿入曲情報

Journey From Peru

Arrival In London

London Is The Place For Me (feat. Tabago Crusoe)

Duel With Facilities

The Letter Home

Millicent's Lab
セイクク
3.5
しゃべるくまの映画です。 いや〜なかなかでした〜 (o^^o) CG、スケールと2よりも劣りますが、一定のレベルを保ちながらストーリーが進行していきます♪ ギャグもベタベタではなく、クスッとくる良質なものが多いですね〜 ☆☆☆ ギャグは2よりレベルが高いかも⁉︎ そしてなんと言ってもニコール・キッドマン〜 (>_<) 美しいニコール・キッドマンがコメディに出てるだけで笑ってしまいます…σ(^_^;) (本当に「ドッグヴィル」と同じ人なの⁉︎) まじめに演じているのが…余計に笑えてきます♪ ヴィランとしても格好良くレベル高めです〜 ☆☆☆☆ 家族で観ても楽しめる映画でした〜☆ ※ミッション・インポッシブルの場面はついクスッと笑ってしまいました〜(*´∀`*)
julian
3.5
家族で観たパディントン。パディントンはかわいいし、笑いどころもあるし、家族愛もあって良いです。和める。 ドロンジョ様みたいな雰囲気のニコール・キッドマンが好きだなぁ。
ETO
4.0
ほっこり家族で観る映画。 たまーに、よくわかんない歌が流れて映像も古くなったり新しくなったりするけど基本的にいい映画! じぶんてきには101匹わんちゃんに似てるなぁって思いながらみてました。
Agent Y
5.0
全然こんなに大変じゃなかったけど、ひとり外国で暮らしたことを思い出す。ヤバいやつも多いけど、捨てたもんじゃないと思わす人もめちゃくちゃ多い。
シロクマ
3.5
よかったよかった。観終わって今、ハッピーな気分。最初は動きが人間らしすぎる熊や、過剰なトラブル描写にちょっとしんどいかなって思ったけど、慣れたら面白かった。すべての映画に完璧なリアリティーが必要なわけじゃないよね。 パディントンあんなにペラペラなのに、自分の名前だけクマ語でしか話せんのツボすぎた。なんでなん。笑 あと彼は別に紳士ではないと思う。 とにかくパディントンかわいかった。思ったよりリアルな熊だったけど、やっぱ熊かわいい。というかおしりがかわいい。モフモフ。 パロディーもいっぱいやった。ニコール・キッドマン出てるのにあのパロディーやるの面白すぎ。あとインディー・ジョーンズもあった。たぶんハリー・ポッターも。パロディーって気づけたらすごく楽しい。自分が映画詳しい人みたいでうれしくなる。 ちょっと「しあわせの隠れ場所」を思い出した。「しあわせの隠れ場所」のコメディー熊バージョンみたいな。全然違うか。笑
Till
3.0
マイケル・ボンドの児童文学『くまのパディントン』の実写化作品。 主人公パディントンの愛くるしさに癒やされ続ける90分。おっちょこちょいゆえのアクシデントやボケをかましまくり、やってることは迷惑極まりないんだけど、何故か許せちゃう憎めないヤツ。そんな彼が居候することになるブラウン一家の人たちもまたチャーミングでキュート。全体的に映像もカラフルだし、ストーリーもハートフルで心温まるし、でもちゃんとハラハラドキドキできるシーンもあり、ファミリー向け映画としては申し分ない出来映えではないだろうか。実際に興行収入でも大成功を収めており、既に2017年には第2弾が公開、そして2022年からは第3弾の撮影も始まるらしい。 ただ、本作の世界は一体どういう設定なのか?という疑問は終始拭えなかった。駅のど真ん中でしゃべるクマが帽子被ってカバン持ってウロウロしてるのに、誰も気にもとめない。もしかして動物と人間が共生している世界なのか?と思いきや、ジョナサンの「話すクマは初めて見た」というまさかの発言。いや、だったらもっと仰天するでしょ。事情を知らない人物と会う度にツッコまれて、逐一説明してたら話が滞ってしまうことを考えるとこの大胆な試みは得策だったのかもしれないが、にしても違和感は拭えなかった。ただ、ここは普通にスルーできる程度の話なので、作品の評価には何も影響してない。 エロ・グロの映画を観なれてしまったせいか全体的に少し物足りない印象は受けたが、たまにはこういうハートフルな映画で心を洗われるのもアリだなと思う次第です。
about movie
3.5
可愛くてお洒落なクマ映画!ダッフルに赤い帽子というスタイルが英国の町並みにマッチしていかしてる。 ダウントンの伯爵や、可愛いおばさんをやらせたら右に出るものはいないサリーホーキンス、ニコールキッドマンなど面子も粒ぞろい。 登場人物の服装など、全面に赤が基調とされており、非常にお洒落だった。パディントングッズが欲しくなることこの上ない映画。
みゆ
3.5
【過去鑑賞作品】 常軌を逸したドジっ子ぶりには正直引くこともあるけど…ただただパディントンが可愛い…!! ロンドンの可愛くてお洒落なお家や街並み、 優しくて暖かいブラウン一家やニコール・キッドマン演じるミリセントは悪役ながらとてもコミカルで美しく魅力的。 大人から子供まで楽しめるホッコリ映画でした♬ ただ、歯ブラシで耳かきは2度としないで欲しいよ(;´д`)おぇぇ〜
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!