フラッシュダンス
Flashdance
1983 · ラブロマンス/音楽/ドラマ · アメリカ
95分



『ロリータ』のエイドリアン・ライン監督が、夢を追う女性 の姿を描いた青春ドラマ。昼は製鉄所、夜はナイトクラブで働くダンサー志望のアレックスが、数々の試練を乗り越え、オーディションに挑戦するまでの姿を描く。この情報は[フラッシュダンス]に基づき記載しています。
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ゆみりん~*
4.5
フラッシュダンスはまだ見たことなくて、当時先にフットルースにハマっていたのでそっちばっかり見ててこちらの映画は見る機会を失っていました😅 今回見る機会があったので視聴することに。 もう主題歌は有名過ぎるし(スチュワーデス物語)、かかる曲全部知ってて懐かしかった。 また主人公のアレックスが18歳と若くて感情も一直線(若者の特権だね)、夢溢れててキラキラしてて素敵でした☆*。 ダンスオーディションシーンは感動してちょっと泣いてしまった😅 うん、若いっていいねって映画でした。 Amazonプライム視聴
眠る山猫屋
3.0
懐かしさが先に立つ。今となってはオーソドックス(オーソドックス過ぎて有り得ないかw)な物語ながら、やっぱり胸に響くものはある。 音楽と映像の美しい融和。 過去鑑賞作品。
toa
3.0
ダンサー達のしなやかな動きがカッコいい! ロングバージョンのMV観てるみたいだ。 ミュージカル映画のコーラスラインが好きなので、あそこに集うダンサー達の中にはこんな背景の人もいたのかなーと思える話だった。 自分にできないことをできる人や一生懸命な人って、やっぱり尊敬してしまう。鼻をかみながら思わずリズムに乗る審査員のおじさんにも共感できた。
julian
3.0
オープニングのwhat a feelingから始まり、何度も聞いたことがある音楽が盛りだくさんで、まさに80'sという感じ。ダンスシーンも良い! いつまでも夢は諦めてはいけない、一歩を踏み出さないと結果は分からないし、恐れているだけではダメ、というメッセージが散りばめられている作品で素敵です。
てる
4.0
なんというか物凄くわかりやすい作品だった。起承転結がしっかりしていて、真っ直ぐな素直な作品だった。最近はこの手のド直球な作品は煙たがれるが、そもそもこういった素直な作品の派生が今のような捻りがある作風になっているのだ。原点の作品だと思う。 面白かった。 なんのストレスも感じずに脳ミソを空っぽにして見れた。 スポ根という言葉はもはや死語なのかもしれないが、スポ根ってこういうわかりやすい物語だったよね。 この作品は大会に出るとか、大きな勝利を手に入れるといった派手な内容ではない。だが、それこそが観客の胸に残るのかもしれない。誰もが経験出来そうな、とは過言だが、誰もが共感出来そうな話しというのがポイントなのかもしれない。 やはり、語らなくてはならないのが、音楽とダンス。 絶対どこかで聞いたことのある曲だった。というかこの作品をどこかで観ていて、その曲が頭に残っているのかもしれない。名曲だと思う。一度聞いたらしばらく頭から離れない。 ダンスは正直わからない。わからないけど、カッコよかったし、美しかった。たぶん、この時代では斬新なダンスだったんだろう。 撮り方も上手かった。 お尻、お尻、お尻とダンスのときはまずお尻ばかり映していたが、それがエロだけではない。それは鍛え上げられた引き締まった身体というのもあるだろうが、陰影のある画作りがそうさせるのだろう。 この監督はその陰影の強い画を好んで撮るらしく、その特徴が濃く出ていたし、それがスタイリッシュでカッコいい作品に仕上がっていた。 疲れているときや、初心を忘れそうになったときに度々見返したい作品だと思う。 アレックスは若さゆえの衝動的な部分があったり、精神的に未熟で不安定だったりと、青臭い。だけど、若いからこそ純粋で、それでいてがむしゃらだ。 そういう所を観ていると、こちらも頑張らねばと励まされる。自分は初心を忘れて怠けていないかとか、純粋に真っ直ぐに楽しむことが出来てないかとか、様々なことを感じる。アレックスを見習わなければと思うのだ。 そんな瑞々しい作品でした。
LIBRO
3.5
結構グッとくる。ただ、この映画は女性が社会に出て働けるようにはなるが、ガラスの天井があることを大いに示している映画だとも思う どうも、女性の自由さを表現した映画というのは一面的な評価な感じがした
よっさん
3.0
2022/03/22 全体的には良かった。けど、この人のダンスはわざわざバレエの技術を要するステージで踊るものではなんじゃないのか?私にとってのバレエは、小さい頃から少しずつ筋肉や動きをバレエという型に押し込んで何百年と続く同じ演目を踊り、表現するもの。骨格や筋肉や容姿の美しさだけでなくその人の人生を掛けてもなお容赦なくふるい落とされる世界で、だからこそ完成された世界は恐ろしさを感じるほど美しい…。そういうものだと思ってる。そのある種変態的とも言えるバレエの世界が好きなのです。確かに、ラストシーンのダンスはとてもカッコよかったしアガった。だけどあれはバレエではない。今まで一度もバレエのレッスンを受けず自己流で踊っている主人公がそうやすやすと受け入れられるような容易い道ではない!と言う気持ちが映画中ずっとあったのでなかなか集中できなかった…。バレエがウンタラ…とか考えるのは完全に無粋で、気にせずに鑑賞したほうがずっと簡単に楽しめる作品だとは頭では分かっているけど、どうにも引っ掛かってしまった。。。
mami
4.5
これを見たあなたは… 1. 今なら踊れる気がしてリズムを取ってしまう 2. 黒髪パーマに触れたくなる 3. 彼女にロブスターを食べさせたくなる 4. 黒レオタード×レッグウォーマーに憧れる 5. 夢を追いかけたくなる でしょう♪♪♪ 本日の格言 「夢を諦めるのは死ぬのと同じ。」
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