恋は邪魔者
Down With Love
2003 · ラブロマンス/コメディ · アメリカ, ドイツ
101分



1962年のニューヨーク。恋愛を否定する女性のための指南書で文壇にデビューを飾った新進作家のバーバラ・ノヴァク(レニー・ゼルウィガー)は、本の宣伝のため、超プレイボーイのジャーナリスト、キャッチャー・ブロック(ユアン・マクレガー)にカバー・ストーリーを書いてもらおうと画策する。ところがキャッチャーは、スチュワーデスとのデートに夢中で取材をすっぽかしてばかり。そんな時、バーバラの本に人気の火がつき、世界的なベストセラーに。一躍時の人になった彼女は、テレビでキャッチャーを名指しで批判。逆上した彼は、バーバラの主張を台無しにするため彼女を恋に落とさせようと、NASAの宇宙飛行士を偽ってバーバラに接近。
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キャスト/スタッフ
レビュー
20+挿入曲情報

Serial Killer

Down with Love

Barbara Arrives

Barbara Arrives

Girls Night Out

One Mint Julep
むむむち
4.0
60年代の男女差別をコミカルに描いてる。素敵♡ナンシーかわいい♡!!!!2人ともスマートすぎるよ!笑 好きなところは、お風呂はいって踊るところ!!てか、普通に恋しなきゃ笑 女子力あげるわ。決めた。笑
Megggg
4.0
ジェンダー意識が代わり始めた時代を、面白く、そしてお洒落に描いている。 レネーのファッションが可愛く、見ていて気分が上がる。 実際にこうして男女平等になったわけではないと思うけど、日本はまだこの時代のような感じがするなーと、ふと現実的に捉えたり… 中盤から少し胸が痛かったけど、どんでん返しがあり、ものすごくスカッとした。 レネーが好きで見てみた作品だけど、思いの外、私好みでした。
1008
2.0
レネーゼルウィガーがとにかくかわいすぎてそれしか頭に残らない。 当時は新鮮な考え方だったのかもしれないけどいま見るとギャップを感じる。
swmcyc
3.0
#映画 #恋は邪魔者 上質で超長尺のコントがファッションとポップを纏って展開される、という感じです。衣装、会話、セットを含めた色彩など、退屈な場面がほとんどありません。主人公バーバラのネタばらしの長台詞だけは、説明だけのものになっていて鼻につきましたが、それ以外はすんなりと楽しめました。ソフトなタッチで、エロを会話や笑えるカット割りで挟んでいるのも笑えるポイントになっていました。
nanaka
5.0
フェミニズムを面白く描いた作品。(オチは微妙だけど) もともとは山崎まどかさんの『女子とニューヨーク』をきっかけに見た映画でしたが、大正解でした。 ラブコメとしても十分面白いのに埋もれてるのが残念です。
amemiyahana
3.0
「実はすべて仕組まれたことでした」という、なんとも無理のある設定にずっこけた。ノックスの十戒が無い推理小説みたいな作品。 衣装、#ジュディ・ガーランド が歌う映像を使ったシーン、電話中の二人を切り貼りして下ネタにしたシーンは観ていて楽しい。 #Amazonプライムビデオ で鑑賞
りょうこ
4.5
映像、主人公どれをとってもすごーくかわいい! 実際公開されたのは2000年代だけど舞台は確か1960年代。主人公の家やお店など、cartoon系の SFアニメのようで観てて幸せ。 レニーが好きになる一作。
ひでP
2.0
メモ・DVD
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