劇場版 SPEC 結(クローズ) 爻(コウ)ノ篇
劇場版 SPEC 結(クローズ) 爻(コウ)ノ 篇
2013 · アクション · 日本
91分



世界を揺るがすSPECホルダーた ち。人類の危機を救うため、秘められていたSPECが覚醒した当麻紗綾(戸田恵梨香)との間で戦いが繰り広げられる。新旧SPECホルダー総登場で向かう究極の結末。“シンプルプラン”、“ファティマ第3の予言”、“ソロモンの鍵”……。全ての謎が明らかになる。当麻と瀬文、そして人類の運命は?……それは終焉の始まり。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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U1
0.5
くっそつまらん。意味がわからない。ドラマが楽しかったのに、映画残念。
水色ふうせん
4.0
最後の戦いは全員終結ですごい! 瀬文ーーーーー!!! も、いいところでやってくる! 目覚めたSPECもグロくて、 最後の決断は震えるね! ただ、最後の最後の演出はよくわからない? いろんなシーンに飛んでいって、、、あれはなんだ???笑 前作の雷竜太さんが良すぎて、、、
Kazuki Saito
4.5
終わってしまって残念。シリアスなストーリーとネジが外れたキャラクターの愉快さが相まって非常に楽しめる作品。ドラマシリーズは必見。
北丸
1.5
TVドラマ版からここまでほとんど一気見で見たけど…… おそらく、TVドラマ版のファンが望んだものはこれではないだろうという感想しかない。 壮大な世界観のわりには借り物の概念が多いし、なんだか全部の設定が「どこかで見たな」というとこから一歩も出られていない。そして何よりラスト小一時間くらいの攻防が、ほぼ舌戦で終わる。いや、舌戦で終わってもいいんだけど当麻の小気味よい啖呵や煌めくような頭の冴えが全然見られない上、瀬文がいないという致命的な状況で、これじゃあ、ファンの人はマイナスの意味で「たまらん」と思うのも無理はない。 テレビドラマでは面白かった、シリアスなシーンでのギャグも今回は場違いなだけで寒々しい。テレビサイズでやるから面白いネタであって、ここまで壮大かつシリアスにしといてギャグ入れられると「いや、もういいよ」っていいたくなるほど痛々しい。 悲劇化(人によってはメリーバッドエンドと解釈もできる)したことに対して不満があるわけではなく「映画化したら、コンテンツの持つ独自性は置き去りにされ、陳腐化した」ことに皆さん腹を立ててるんじゃないですかね……
みーくん
3.5
シリアスな場面でずっとボケてるの逆にすごいと思う笑 栗山千明の喋り方最初違和感あったけどクライマックスでもずっと同じで逆にツボだった笑
たけお
2.0
うーん、ドラマとか天までは面白かったんだけどな。まるで妖怪大戦争。 佐野元春の曲は秀逸だけど。
しまとも
2.5
スペックのラスト。ぐっちゃぐっちゃの終末。戸田恵梨香のキャラクターは凄く良い。内容はわからないことだらけやけど、佐野元春の歌のシーンは良かった。あの曲は好きな曲。
小梅
5.0
本当に大好きなシリーズ 終わってしまったことにロスはもちろんあるが、 なんというか、私達が知らないだけで、普通の生活を送っているだけでSPECホルダーはいるのでは?という感覚に陥る。 ただ訳の分からない世界じゃなくて、分かりそうで分からない、この繋がっているスペックの世界観を理解しようとすることに面白さを感じる。 ハリーポッターシリーズを観た時も同じ感覚を抱いた。 この本編を見た後に、ネットで考察や解説を読むことが個人的に好き🙈💕
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