犯罪都市 NO WAY OUT
범죄도시3
2023 · 犯罪 · 韓国
105分
(C)ABO Entertainment presents a BIGPUNCH PICTURES & HONG FILM & B.A. ENTERTAINMENT production world sales by K-MOVIE ENTERTAINMENT



ベトナムでの凶悪犯一斉検挙から7年が経ち、マフィアも恐れる“怪物刑事”マ・ソクト(マ・ドンソク)はソウル広域捜査隊に異動し、ある転落死事件の捜査を担当する。捜査を進めるなか、事件の背後に新種の合成麻薬と日本のヤクザが関わっているという情報を入手する。一方、一条親分(國村隼)の指示で、麻薬を盗んだ組織員たちを処理するため極悪非道な“ヤクザの解決屋”リキ(青木崇高)が密かにソウルに送り込まれる。さらに、消えた麻薬を奪おうと目論む“汚職刑事”チュ・ソンチョル(イ・ジュニョク)も加わり、事件は三つ巴の激戦に突入する……。
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
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亮一
4.5
待ってたぜ!マドンソク 犯罪都市1と2を観て3が韓国で大人気 日本🇯🇵での公開待ち望んでたゼ。最高😃でした。相変わらず鉄拳は強烈で 特にボディブローはマイクタイソンを凌ぐぜ‼️(わたしが勝手に言ってるだけだが笑) チンピラが出てきて💪を見せつけ 捜査に協力させるところも前作と変わらない構成だ。 時折出てくるマブリーのコメディもパンチ🤛が効いてて面白い🤣 それにしても悪党がぶっ飛ぶシーンは爽快だ。前作で出てた間抜けなイキがってたチンピラ出てこないと思ってたら…出てきました、期待は裏切らないゼ。まだまだ続く。 観終わりストレス解消したが、終始歯を食いしばってたせいか疲労困憊です😓
しまとも
3.0
マ・ドンソクの無敵のデカシリーズ第三弾。日本のヤクザが出てくる。ちゃんと日本人キャストでしっかりと頑張る。外国映画のヤクザ親分と言えばこの人、國村隼。凶暴な殺し屋役に青木崇高。下っ端までちゃんと日本人が演じてるみたいで、変な偽物日本人が出てこないで良かった。どんな敵が出て来ても、どつき回して解決する。スッキリ爽快映画。
ユウ
4.0
今回もマ・ドンソク無双で面白い。前作と比べてボクシング要素を強く感じた。青木崇高は存在感があって良かった。マ・ドンソク、一回生で見てみたい。
まじママんじ🍀
4.0
ズコンバコンとまたまた強しのマ・ドンソク、なのに回転bedで廻っちゃうのね~🪅🥳日本ヤクザ役で本当に日本人俳優が出演してるのが嬉しい⤴️
my life
4.0
中々と見放題での配信が来ないので待ちきれず「犯罪都市 NO WAY OUT」をレンタルして初鑑賞してみた。でも何処かのサブスクでは観れるのかな。そんなような気もするが良く分かってはいない。 最近は様々なサブスクがあって、いまいち把握が出来ていない。まぁ、何でもええねんけどね。とりあえず、観れたら。そんな犯罪都市の3作品目を楽しんでみようではないか。 さてと、主演は当然ながらマ・ドンソク。監督は1作目から変わっていても、中心にドンと構える主役は変わらない。いやでも、ココで急に違う俳優になったら大ブーイングやろうからね。 今度の敵は日本のヤクザが絡んでいるとの情報は得ていた。と言っても、青木崇高と國村隼が出ているぐらいの予備知識量。韓国映画で日本人が出演しているのに注目してみたい。マブリーとの共演もね。 にしても、マブリーは相変わらず強い。いゃあ、ここまで強い刑事も珍しいくらいのレベル。パンチの重みが画面越しにも伝わってくる感じ。ワンツーやカウンター、ボディブロー等々…ボクサースタイルなのも良き。ナイフを持っていようがお構い無しの余裕さを持っているのだ。 警察とヤクザ…そして、欲望に目が眩んだ悪徳警察。この三つ巴よのうな構図が続いていく。満を持して、日本からヤクザの刺客か参戦。待ってましたの殺し屋リキの登場だ。 ここんとこ、青木崇高の演技は記憶に残る。「ゴジラ-1.0」「ミッシング」「蛇の道」なんかね。「ゴジラ-1.0」では涙を誘われたが、本作ではバリバリの悪役。武器は日本刀かぁ。何とも素敵やん。 それにしても、本作からはノワールの匂いはしないね。とまぁ、裏社会を描いてはいるが娯楽性の方が高いからかな。ちなみに、今まで観た中では「新しき世界」がより韓国ノワールの香りを放っていたかな。 だけど、本作は別にノワールっぽさを求めてはいない。マブリーの強さをシンプルに味わえたら満足である。ところで、國村隼は先日観た「マンハント」にも出ていた。過去には「キルビル」や「哭声」にも出演していたし意外と海外作品に多く出演している存在感ある俳優なのだ。
gao_toratora
3.0
マブリー!待ってました。 今回は2人の悪役登場!しかも片方は日本人とな。アクションもコメディもたっぷりで楽しめましたが、ちょっとクドいか。? 前作の緩急のバランス、警察チームのメンバー、そして何より悪役ソン・ソックが素晴らしすぎた。次作に期待。
uboshito
3.5
Part2から7年後の2015年が舞台のPart3ということで、キャストはほぼ一新されている。Part1&2の座組が割と好きだったので、まずそこが残念だったものの、実際に韓国で生じた事件等をモチーフにしている点は本作も同じ。Part2からPart4まではコンスタントに1年ごとに制作されており、驚異的。一説によるとすでにPart8くらいまでの構想もできているとかいないとか… 原作のないオリジナルのアクション映画でここまでシリーズにしても観客が入るというのは、韓国映画界の特徴というか、ものすごくうらやましい点でもある。韓国って、その辺のよく知らない駅で降りても大体映画館がある。チェジュ島に遊びに行った時も、繁華街でもない場所の裏ぶれた雑居ビルの中に映画館があったりした。そこに、仕事帰りのOLさんみたいのがふら〜っと吸い込まれていく。日本だと、仕事終わりで映画見るにしても、映画館のある街まで「わざわざ出かけて行って」映画を見る、というのが一般的だと思うけど、韓国は、自分が住んでる街に大体、映画館がある。そういう環境の違いが、こうしたシリーズものを毎年制作してもコンスタントに客が入る、ということなのではないか。もちろん、マ・ドンソク主演の「拳」アクション映画だからこその大ヒット、というのは大前提とはいえ…日本だとこういうシリーズの映画って、ないので。テレビドラマの刑事ものの映画化や漫画原作のシリーズはあるけど。ちなみに、マ・ドンソクは本作では「足」をほとんど使わない。あくまでも「拳」。拳弁護士w 「犯罪都市」というタイトル通り、本作も韓国内での大きめの犯罪をテーマにしており、Part3では日本の「ヤクジャ」が物語のメインになってくる。本作も実在の事件がベースとのこと。ということで國村隼と青木崇高が華々しく登場。國村さんのヤクザの親分は、「コクソン」で韓国の映画賞を取るほどだったのでほぼ「特別出演」扱いで、最後の方なんか全然出てこなくなるんだけど、青木崇高は頑張ってた。吹っ飛んでるのはスタントさんだろうけど、青木氏もズタボロになってたしね。 ただ「在日韓国人」の扱いがひどかった。2015年時点で在日といえばもはや3世とか4世でしょう。あんなカタコトの日本語の在日の人なんていないですよ。むしろ韓国語話せないって人の方が多いくらいでは? もちろん韓日両方しゃべれますという人も多いけど、それはだから「日本語は絶対にベラベラ」なわけですよ。しかし本作に出てくる在日韓国人の日本語は…韓国の人が無理やり日本語を話した時の話し方、になっていて、かなり興醒めさせられた。日本人の俳優のキャスティングが無理なんだったら、日本語ベラベラの韓国人俳優を探してくるとか、やりようはあったはず。これこそが、1年ごとに映画を作り続ける弊害のようにも思う。時間的な制約があるからとちょっと雑にごまかしちゃうというか。シナリオも、なので、國村親分が急に出てこなくなったりと、結構、雑(笑)。 まあ、もしかしたら途中に出てきた中国人設定の人の中国語も中国人が聞いたら「は?」ってなるのかもしれないけど。。これは、映画の面白さとは別とはいえ、興が削がれたのでやや減点… 【視聴:WOWOWオンデマンド】
ソミン
4.0
【🌟4.0】
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