劇場版 ハイキュー!! 終わりと始まり
ハイキュー!! 終わりと始まり
2015 · アニメーション/スポーツ · 日本
89分
(C)古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS



幼い頃に見た烏野高校バレーボール部のエース『小さな巨人』に憧れた日向翔陽(声:村瀬歩)は、他に部員がいない中メンバーを懸命にかき集め、中学3年生のときに最初で最後の公式戦に出場。しかし『コート上の王様』と呼ばれる天才プレーヤー、影山飛雄(石川界人)を相手に惨敗を喫する。その後、日向は烏野高校に進学。バレーボール部に入部しようとしたところ、影山に出くわす。
🌇朝に出会い、夕暮れで恋になる
「サンライズ・サンセット」都度課金開始✨
🌇朝に出会い、夕暮れで恋になる
「サンライズ・サンセット」都度課金開始✨
キャスト/スタッフ
レビュー
10+挿入曲情報

ハイキュー!! (アニメ「ハイキュー!!」より)

コート上の王様

面白いチーム

ハイキュー!! (アニメ「ハイキュー!!」より)

最強の囮

怒り
シロクマ
3.0
20200410 ジャンプのバレー漫画、ハイキュー。原作は数巻チョロっと読んだことある。 おもしろいのは十分わかってるけど、アニメは4期まであるし追いかけるのは大変だから手を出せない。まさにそんな人のために作られたような総集編映画。これでハイキュー追っかけよっと。 | ということで観た第1作目。思ったより駆け足でいろいろはしょられてたし、そのわりに入部して練習試合1試合したら終わるので、単純に1本の映画として迫力不足感はある。 | でも、限られた時間の中でちゃんとキャラクターがわかるようには作られているし、何よりバレーシーンがおもしろい。バレーの戦術や選手が何を考えているか自然と学べるし、キャラクターたちの熱い気持ちに胸が動かされる。 総集編観進めるのが楽しみになる、始まりとしていい一作だった。 最後に余談だけど、神谷浩史の声優のキャラが全然神谷浩史が演じるようなキャラじゃなかったのがすごく気になった(伝わってほしい)。笑
take get
3.5
🏐あらすじ🏐 TVアニメ第1期の第1話から第13話までの 総集編。 日向翔陽は憧れていた 宮城県立烏野高校のバレーボール部に 入部するが、そこには中学時代に 惨敗したチームにいた 影山飛雄がいた。 😁感想😁 総集編っていうことで、 評価は低めですが、 素晴らしい作品ですね✨ アニメは⭕️ オススメですよ👍 ちょこちょこ飛び出る名言の数々は💮 バレーボールなんて遊びでしかしたこと ないので競技への思い入れは 特にありませんが、 楽しめる作品でしたね♪ 中学の"終わり"と高校の"始まり" 宝の持ち腐れの"終わり"と伝説の"始まり" 何かが終われば何かが始まる。 推しキャラは 顧問の先生ですかね😉
クスクスちゃん
4.0
新規カットも加わっているので最後まで観て欲しいです。 “新生烏野バレー部”の誕生から勝てるチームに成長する 総集編だけあってだいたい分かるよう編集されてますが、 やっぱり自分の中での重要なシーンがカットされていたり、 個人的にスガさんの、自分も旭や大地とコートに立っていたいけど勝つために、より自分がコートに立てるチャンスが欲しいから、自分より影山を推す何とも歯痒い心情が⋯ まぁこの映画を見てる方は皆さん分かってらっしゃるのかと思いますが、初見の方は是非アニメも!
sic
3.0
TV版〈シーズン1〉総集編 〈リアルなCGとアニメが融合〉した迫力の映像 〈ボールの挙動〉〈リアルに躍動するキャラ〉すべてが本物志向〈白熱した試合シーン〉満載 だから〈突飛な必殺技も変形するボール演出もない〉が、本物の試合では解らない〈細かい手の動き〉であったり、個性的な〈キャラたちの鼓動、心理状態〉が細かに描かれ〈スポ根〉本来の〈グッとくる!!〉名セリフに熱さを感じた 最大の見どころは《水と油》例えて言うなら【スラムダンク】桜木と流川のような、反りが会わない一年生コンビが、ほんの少し〈噛み合う瞬間が痛快!!〉 本作は、序章といった位置付けで強豪チームとの練習試合がメインとなり、中途半端な内容なのがイマイチだが、次が観たいと思わせるラストは良かった
maco
見ている最中
よくまとまっていると思ったけれど、アニメをちゃんと見ていたからだろうか。速攻のスピード感とか、コート上の駆引き、視線の動きなど、奇をてらわないスポーツのわくわく感がつまったいいアニメ。
どん
5.0
○
天気
3.0
総集編1 ▪県外映画館
中田タカヒロ
3.0
アニメ版の回想シーンも多いのが残念。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!