キリング・ガンサー
Killing Gunther
2017 · アクション/コメディ/サスペンス · アメリカ
93分
©2016 WWKG PRODUCTIONS, LTD.ALL RIGHTS RESERVED ©2017 WWKG, LLC ALL RIGHTS RESERVED



伝説の殺し屋“ガンサー”(アーノルド・シュワルツェネッガー)は、世界中で幾多の暗殺を遂行しながらもその正体は謎に包まれている。新進気鋭のヒットマン、ブレイク(タラン・キラム)は、ガンサーを殺害して世界最強の座を手にしようと、各国から個性豊かな凄腕の殺し屋たちを集め、打倒ガンサーの特別チームを結成する。ブレイクたちは早速ガンサーの追跡を開始するが、ガンサーもまた猛反撃を始める。次々と仲間が倒されるなか、ブレイクはガンサーのアジトを突き止め、潜入するが……。
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まじママんじ🍀
3.5
シュワちゃん登場まで焦らすこと焦らすこと~、でもコメディタッチで笑えたから許す(^^)d
YOU
3.5
俳優のタラン・キラムが主演・製作・監督・脚本を務めたアクションコメディ。 全編がドキュメンタリー番組の記録映像として構成されている作品で、低予算の規模をカバーする意味でも個人的にはアリだと思います。シュワ映画として観ましたが、タラン・キラム演じる主人公のブレイクが尽く気のどくでダメ男でとにかく愛おしいヤツ!序盤で倉庫に殺し屋が集まってからの一連のドタバタ劇はめちゃくちゃ笑いました。全編がこのテンションで進み、途中で若干失速気味になるものの僕は最後まで退屈しませんでした。そしてクライマックスには満を持してのシュワ登場!しっかりアガりますしどんでん返し展開も用意されていますが、その過程でのあのトリックはいくらなんでも納得出来ない笑 70歳とは思えない見事な肉体とアクションも堪能できる上に、シュワユーモアが一気に畳みかけるラストも好きです。 アクション映画、シュワルツェネッガー映画を期待して観るとかなり肩透かしを食らう作品ではありますが、僕は結構楽しめました。いい大人の野郎どもがキャッキャしてるのが、時に滑稽にも見えるのも含めて素敵です。 「やったぞー!死体が二つあるー!」
ケロンボ
351
ぶちょお
1.0
主演・初監督・脚本・製作のタラン・カラムの虚しい一人相撲。
ほのさん
2.5
しょーもなさすぎて1周回っておもろなってた シュワちゃんのコメディ映画
NARU
4.0
うきうきシュワちゃんが最高。こんなコメディがとにかく好きです。
ケイタ
3.5
本作はアーノルド・シュワルツェネッガー主演ではありません! ブルース・ウィリスにありがちなパターンですね笑 ニコラス・ケイジといい、B級映画に出ることは彼らにとって、プラスなんですかね。 あんまプラスじゃない気がするんですけどね。 本作では、有名人は後はコビー・スマルダーズくらいでしょうか。 内容としては、完全にコメディです。 コメディアンのタラン・キラムが監督、主演です。 モキュメンタリー形式で、僕個人としては、悪くない映画だと思ってます。 ただ、イマイチ突出もしない笑 でも、そんな映画あったなぁとたまに観る気がします。
42がみ
2.5
アクション?いいえコメディです。 最強殺し屋を倒すために立ち上がる殺し屋集団を追いかけるドキュメンタリー系ギャグ映画。 伏線なんてない、考察してはならない。 何も考えずその場その場で起きるワンシーンを連続に純粋に楽しんで観るのが一番良い。 くだらないけど結構笑えたシーンはわりとある。 あとシュワちゃん後半の後半しか出てきてないやんけ。
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