サウンド・オブ・サイレンス
Don't Say a Word
2001 · 犯罪/サスペンス/アクション · アメリカ
112分



有能な精神科医ネイサン(マイケル・ダグラス)は、ニューヨークで妻のアギー(ファムケ・ヤンセン)と娘のジェシー(スカイ・マッコール・バーツシアク)と優雅に暮らす。ある日、エリザベス(ブリタニー・マーフィ)という10年間も閉鎖病棟に収容されていた緊張型分裂症の患者を担当する。治療を開始すると彼女は「狙いは奴らと同じ…」と意味不明の言葉を発する。次の日ジェシーが誘拐され、犯人グループのコスター(ショーン・ビーン)から「明日の午後5時までにエリザベスから6桁の数字を聞き出せ」と電話がある。彼女の父親は10年前に仲間と1000万ドル相当のダイヤを盗み殺されていた。その時の仲間がエリザベスを狙っていたのだ。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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神木 セイユ@契約作家
2.5
度々、ネタバレをするウォッチャさんのあらすじ解説やべぇ。
アリちゃんパパ
3.0
娘を人質にされ、入院患者から情報を聞き出せと脅された精神科医と犯人グループとの死闘を描いたサスペンス映画の佳作です。 良くあるパターンではありますが、全体的に良くできたサスペンス映画です。 本作当時、壮年期で充実していたマイケル・ダグラスとイギリス系悪役として憎たらしさ満点のショーン・ビーンの対決が見応えありました。
ボンゴレ
3.0
娘が誘拐された精神科医のネイサンが強盗パトリックからPTSDの患者エリザベスが隠している「番号」を聞き出す任務を要求される。10年越しのダイアモンドとはどれだけ欲しいのかとツッコミたく、エリザベスもよくその番号覚えてるなと思う。まさに悪い事は帰ってくる典型の悪役の常連ショーンビーン健在の映画。
ぽすとちっぷ
2.0
銀行強盗が仲間割れで大事な宝石が行方不明に。 在処を知る女の子の記憶を探る為、強盗団に娘を誘拐された精神科医が挑む。 作り方や撮り方が丁寧。 驚くべきことは精神科にいた女の子と娘役の子がともにこの世にいないこと。
くんま
3.5
面白かった。 マイケル・ダグラスらしい役柄。 感動などは無いけど、2時間弱のサスペンス、エンターテインメントを充分楽しめる。
kom
3.0
普通に面白かったけど、特に印象には残らない作品かも。
雪村
女警察をもう少し掘り下げたら良かったと思う
みゆ
3.5
過去鑑賞記録。 マイケル・ダグラスが必死になってる映画って好きなんですよね(*´艸`) 娘ちゃんが賢くて可愛かった〜 ファムケ・ヤンセンはいつも事件に巻き込まれがちな妻だよね。笑
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