ボーン・スプレマシー
The Bourne Supremacy
2004 · アクション/ミステリー/サスペンス · アメリカ, ドイツ
110分



記憶を喪失したCIAのトップエージェント、ジェイソン・ボーンは過去を捨て、恋人マリーとともに新たな人生を踏み出した。だが、2年たっても記憶が完全には戻らないボーンを、過去が闘いの場に引き戻す。ベルリンで起きたCIAを震撼させる事件。同時期にCIA内部で不正を働いた者のリストの売り込みがあり、情報屋との取引現場を何者かが襲撃。エージェントと情報屋は殺され、犯人の唯一の手掛かりはひとつの指紋。それはジェイソン・ボーンのものだった。そのころ、インドのゴアでひっそりと暮らしていたボーンは殺し屋に襲われ、マリーが犠牲になってしまう。からくも窮地を脱したボーンは、CIAの仕業と考え、復讐に立ち上がるのだった。
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セイクク
4.0
有名スパイ映画ボーンシリーズの2作目です。 前作と同様テンポ良く、常人がついていけないスピードで煙に巻く姿は痛快です〜(>_<) カーチェイスにも工夫があり、その他大勢の車を使った映画に比べ全く飽きさせません。 特にカーチェイスのハラハラさせる音楽、切り替えの早い映像には興奮させられます〜 ☆☆☆ 序盤に◯◯を出て来なくした脚本には拍手で、マンネリ防止とテンポアップして、作品のレベル上げに貢献してますね〜(*´∀`*) 寡黙なマット・デイモンもいいですよね〜 ☆☆☆☆ 脚本はまあまあですが、スピードとテンポで押し切った力技の作品でした♪ 次回作も楽しみだなぁ。
dh
5.0
・前作より好きです! 「どうやって逃げ切るんや?」ってシチュエーションが多くて、ハラハラしっぱなし! ・カーチェイスのシーン凄かった! 今まで観た中でもトップクラスの迫力! ・この無敵感よ! たまらなくカッコ良いね。
FUKUYAMA T.
4.5
アクション、R15+。 ボーン シリーズ2作目。 冒頭から恋人マリーが可愛そうなことに。 前作に引き続きキレの良さを楽しめる展開。文句なし。
まじママんじ🍀
3.5
carアクション凄過ぎっ、普通なら死んじゃうよ~(;-Д-)大切な命が亡くなったり、ついに本名が分かったりと面白くなってきたねー😏❇️
toa
3.5
前作よりパワーアップして面白い。 世界の秩序の裏で暗躍するスパイじゃなくて、徹底して追っ手をかわすスパイの物語なのがいい。 アクションが実際以上に激しく感じるカット割と手振れ感、今見ても緊迫感の演出が巧みだった。最後のカーチェイスは心臓バクバク。 一方で死を背負ったボーンの贖罪が尾を引いてて、アクション一辺倒にならないところもいい。ラストの台詞しびれる~
ありす
4.0
普通。前作同様、何でこんなに分かりにくくなるんだろうと疑問だったが、分かりにくいのではなく内容が複雑だということに気づいた。登場人物が多く、どれが誰か分からなくなる。分からないというか、顔の判別ができない。皆似てる。(個人的意見) 前作よりアクションシーンの迫力が増し、かなり楽しめた。特に車の運転シーンはどの映画よりもリアルでハラハラドキドキだった。あれはマット・デイモンが本当に運転してるのだろうか…?だとしたらめっちゃ運転上手い。 次作も見ようか迷う…😅
ホクロス
4.0
シリーズの中で一番孤独で好きです。たった1人で悲しみを堪えて逃げる。ボーンの頭の回転の良さにホレボレします。ボーンの体とタクシーの車体の頑丈さにもホレボレします。逃げながら調べる、逃げつつ傷の手当てとかする。ただでさえ母性本能をくすぐるマットデイモンの孤独な闘いに、がんばれボーン!!てなります。 新作『ジェイソン・ボーン』楽しみです。
邊見 猛
5.0
ネタバレがあります!!
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