のだめカンタービレ最終楽章 前編
のだめカンタービレ 最終楽章 前編
2009 · ドラマ/音楽/コメディ/ラブコメディ · 日本
121分



プラティ ニ国際音楽コンクールで優勝した千秋真一(玉木宏)は、エリーゼ(吉瀬美智子)の差し金で、若き日のシュトレーゼマン(竹中直人)が指揮を務めた「ルー・マルレ・オーケストラ」の常任指揮者となる。さっそくフランク(ウエンツ瑛士)とマルレ・オケを偵察しにいく千秋だったが、大雑把でバラバラな演奏と全くやる気の感じられないオケの態度を目の当たりにして愕然とする。老舗のオケではあるが、近年は資金不足のためリハもままならず、多くの団員が辞め、公演も観客が集まらずに悪循環が続いているらしい。しかも、コンサートマスターのシモンは、千秋に協力的ではない。千秋は絶望感を抱えながら毎日を過ごしていた……。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
SGK03
3.5
ハーフの俳優さん総出演のキャスト。時々混じっているイロモノ芸人さん達が楽しい。コメディ路線かと思いきや、しっかりしたストーリーで音楽も本格的。面白いです
アリちゃんパパ
4.0
本作では千秋先輩が歴史は古いけれど今は衰退しているオーケストラを任されて奮闘する様子が描かれています。最初は険悪だった千秋と楽団員が徐々に心を通わせる過程が見事に描かれています。 そしてそしてコンサートシークエンスは素晴らしく、最初から涙が止まりませんでした。 クラシック音楽の映画って本当にいいですね。
有村架純しか勝たん
5.0
コメディ要素満載で、でも音楽の世界の描き方がしっかりとしていて、大好き。
つばさ
5.0
のだめ可愛い(´。✪ω✪。`)面白いし最高
てる
3.5
そこそこ面白かった。 ダメダメなオーケストラをまとめていき、最終的には会場中がスタンディングオベーションの演奏するまでに成長するって話しは面白いし、オーケストラのシーンは迫力があった。 前編は千秋の成長を描き、後半はのだめの成長というシナリオはよく出来てると思う。 のだめが気持ち悪くて、とても可愛い。上野樹里の最高傑作はのだめか?
☁🪽
5.0
視覚でも聴覚でも楽しめて プラトニックでキャラクターが可愛くて最高
おぼろぐ
2.5
定期的に見返してます。 前後編の前編は後編への序章感あります。 ちょっとずつ変化が起きていく。 のだめは変化に理解しながらも まだ納得できてないんだよね。 原作とは尺の問題からか エピソード(シーン)の数が減っているけど うまくつないでると思う。 登場人物が多いから大変だと思う。
sss
4.0
20250121 ドラマから一気に再視聴。 さっぱり内容を忘れていたのが不思議なくらい楽しめた。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!