ペット・セメタリー2
Pet Sematary 2
1992 · ホラー · アメリカ
96分



大女優である母親ルネ(ダーレーヌ・フリューゲル)を撮影中の事故で失ったジェフ(エドワード・ファーロング)は、父親チェイス(アンソニー・エドワーズ)とともにメイン州の小さな町ルドロウへと引越した。そこで仲良くなったドリュー(ジェイソン・マクガイヤ)から死者の甦るペット・セメタリーの存在を教えられる。死んだドリューの愛犬をそこに葬ると、犬は凶暴になって甦り、ドリューの父親ガス(クランシー・ブラウン)を喰い殺した。
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みゆ
3.0
過去鑑賞記録。 ぶっちゃけ内容はどうでも良かったんです。 エドワード・ファーロングが可愛ければそれで! なのでそれなりに満足なんです(*´-`)
眠る山猫屋
3.0
この友情は熱い・・・のではないか?
ニコ
3.5
20200426 Netflix もうすぐ視聴終了するけど、なんか評判悪いな。でも。。エドワードファーロングが見たい!!と思ったので視聴。 結果面白かった。ストーリーというよりツッコミどころが多い所が好きだったんだけど。。 義父の蘇生で土を被せるシーンではまぶたがすごい動いてるとか、謎のBGM、追いかけられているシーンなのにお母さん笑ってる。。?とか、本気で逃げないといけない場面なのに早く逃げない!遅い!編集がとにかく雑!一発撮りなのか!? ジャガイモシーンはなんだか牧歌的でホラーにしては目新しい。これって怖いの? エドワードはやる気も元気もなさそうに出てくるんだけど、お母さんのためにおめかししましたのシーンではすごく生き生きしててストレス溜まってたのかな、と思った。すごく良い当てつけの表情でした。 最後はみんなの顔をふわふわっと思い出すダサい演出のシーンで一応しんみり終わったのに、やっぱりB級ホラー感を増幅させるエンディング曲で締めてた。これがペットセメタリーだ!
a.
2.0
*イケメン少年時代のエドワード・ファーロング鑑賞👀✨ あの憂いをおびた瞳がなんともいえず目をひくエドワード少年時代🥺(綺麗なお顔立ちよ😳) ストーリーは『ペットセメタリー』の始めと同じ様な流れ。 動物好きには少しいたたまれない気持ちになるシーン有り😰 とあるお墓へ動物やらなんやらを埋めると、生き返ってくるというお話😲 あるシーンで埋められてる時、ちょっとまぶた動いたのが気になったり😂 シャイニング風なシーンも有り😏 ちょっと"ガス"役の方で作品が途中コメディっぽくなってしまったのがもったいないかな😅 死んでしまった動物や人との別れはとてもつらいコトだけれど😢思い出と時間が癒してくれる事が必要なこと😌 一時の迷いで命を簡単に扱ってはいけないのだよ😫 *前作の猫ちゃん(チャーチ)
ぴーすけ
3.0
ネタバレがあります!!
Wa
3.0
主人公の男の子の屈折した感じが良かったです 前作に比べて蘇った人間がきれい目になったような 母だけ凶暴化しないのね
natsumi
3.0
1も好きだったけど今回もハチャメチャでとにかく好き!こういうのがめちゃくちゃ観たくなるときがある。主人公の男の子が今まで見てきた中で1番イケメンで眼福でした。2020/04/18(Netflix)
horahuki
3.0
前作がそもそも好きじゃないし、その続編の本作はめちゃくちゃ評判悪いみたいだから全く期待してなかったのですが、意外と面白かった! 前作は、蘇ってきた人たちが純度100%な〇〇の塊になってしまうという逆方面での都合の良さに冷めちゃったんですよね。人を蘇らすという禁忌を犯したことに対する罰をより重いものにするために、「愛する人が〇〇に来る」というこれ以上にないしっぺ返しとしたのだろうとは思うんだけど、私は本作みたいな何考えてんのかわかんなくて脈絡なくて不安定なやつのが好き。 死者を蘇らすことを問答無用にダメだとした前作に対して、本作ももちろんダメだという結論は変わらないんだけど、それ以上に、死者と生者を対峙させて残された者に「どうすべきなのか?」と考える余地を与えるような物語になっている。 本作も前作と同様に親子の物語なんだけど、親目線で「死というものを幼い子に教えるには?」という教育映画的側面を持ちつつも、実際に死について甘い考え(弱さ)を持っていたのは親の方だったっていう逆転を突きつけられる映画だった前作に対して、本作は親同士の断絶あるいは親と子の間の断絶に生きづらさを感じている子どもが「死が現実を変えてくれる」という危険なマヤカシに取り憑かれていくという子ども目線での物語になっている。 「死が現実を変える」というサンプリングに友人家族をそのまま使っちゃうのは流石に短絡的だと思うんだけど、死が「退場」という意味と「復活」という意味の2つで主人公の心を虜にしていく流れが彼の心の中にある現実に対する絶望の写し鏡的に機能していくというのは面白い。そして生と死を父と母として対比させるのは、少年にとって死を魅力的に映す上で効果的だと思った。 彼が死に惹かれている中盤あたりは、生の陣営に彼を脅かすものを配置し、後半に移るに従って死の陣営にそれらが移っていくのもめちゃわかりやすい彼の心の変遷だけど、それくらいのわかりやすさがむしろ良いと思った。
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