ニューヨーク 最高の訳あり物件
Forget About Nick
2017 · ドラマ/コメディ/ラブロマンス · ドイツ
(C) 2017 Heimatfilm GmbH + Co KG



ニューヨークのイースト・ヴィレッジ超高級アパートメントに暮らすモデルのジェイド(イングリッド・ボルゾ・ベルタル)は、デザイナーとして華々しいデビューを企画していた。だが、スポンサーでもある夫ニック(ハルク・ビルギナー)から、突然一方的に離婚を告げられる。傷心の中、さらに夫の前妻であるマリア(カッチャ・リーマン)が転がり込み、部屋の所有権の半分は自分のものだと主張するのだった。同じ男と結婚したこと以外は、ファッションもライフスタイルも性格もすべてが正反対のジェイドとマリア。お互いのプライドがぶつかり合い、この先の人生をかけた女のバトルが始まった。そんな折、ジェイドのブランド経営が暗礁に乗り上げる。部屋を売却して資金に充てたいジェイドだったが、マリアの返事はもちろんノー。ますますヒートアップいくふたりの争い。だが、積年の想いをぶつけ合うジェイドとマリアは、自分たちの特殊だが特別な絆に気付き始める……。
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misa
2.0
テーマは好きそうだったけど、主人公2人に絶妙なラインで共感できないという不完全燃焼で終わった。 オープニングとか映像の色味とかお洒落な感じだった。 結末もよく分かんなかったけど、マリアが結局何に悩んで何をするために来たのか、2人の心はいつの間に近づいてたのか、娘急にブチ切れポイント等々、 もやっとするところが多かった。 マリアの服装と髪型が素敵だった。
naho
2.0
モヤモヤが残る。 そして突然終わる。少し分かりにくくて、どのタイミングで仲良くなったのか??イラッとする場面も多少ある。 ただ、非現実的な部屋とか服装、景色に外国感があって見てるだけで楽しかった。
Emma
1.0
2021/06/04
toa
2.0
いまいち誰にも共感できないまま。妻と母とキャリアと、3人の女性を使って多面的に女性の生き方を描きたかったのか、ドイツ映画にはよくあるのかしら? 出演者は豪華だと思うだけに、なんとなく不完全燃焼。 監督さんのアメリカ(ニューヨーク?)への批判がすごいw
karen
2.0
うーーーん、ちょっとわかりづらいな…なぜ仲良くなったのか(時々喧嘩もするし?)、母娘ともにどこでキレるか微妙だし、服のアイデアをマリアの服からもらうのもコンセプト的にちがうような?(本当にもらったかは微妙)映したかったものはなんだったのか…
YAMANE
3.5
ジェイドがヒステリックでつらかった 40歳であの貫禄! マリアのクマさんみたいなコートがほしい キッチンの水栓 うちのと同じ?
かぼす
1.5
ニックに捨てられた元妻達のマリアとジェイドが同居する話。 事情が解っても1番目の妻のマリアの言動に共感できずモヤモヤ。 もっとコメディーテイストにするか、マリアの娘とジェイドのブランドの香水に焦点を当てた話を観たかったな。
NAMIKO
1.5
ドイツ映画ですね、、、
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