ダーケストアワー 消滅
The Darkest Hour
2011 · SF/アクション · アメリカ
89分
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ビジネスチャンスを掴もうとモスクワに降り立った若き企業家のショーン(エミール・ハーシュ)とベン(マックス・ミンゲラ)。その夜、ナイトクラブを訪れた2人は、突然の停電に遭遇。外に出た彼らは、空から降る無数の謎の光を目撃する。地上に降り立った“それ”は、姿を消し、触れた人間を跡形もなく粉砕。“それ”は地球を侵略しようとする姿なきエイリアンだったのだ。次々と人々が粉砕されてゆく中、何とか逃げ切ったショーンとベンを含む5人の若者たち。世界中で同時多発的に電気が消え、侵略が始まっていることを知った彼らは、世界を取り戻すため、見えない敵に立ち向かう決意をするが……。
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裃左右
2.0
若干安っぽい感じはするが、エイリアンに襲われて人間が灰にされまくるあたりのわちゃわちゃはそこそこ見所がある。ただやっぱヒロインが終始悲鳴あげまくってうっさいし、キャラの見所がイマイチない。最初にヘイト買って最初に死ぬ兄ちゃんとか、有能だけどお約束っぽく死ぬ技術者のおっちゃんとかの方が印象に残って、主人公が空気になっている。なんで主人公のプレゼンがパクられてたのかも謎
SGK03
3.5
次々と仲間が減ってくるけど、その都度対抗策が手に入る。ストーリーのテンポが良く、ひき込まれながら最後まで駆け抜ける映画でした。
algernon
1.0
ちょっとB級ぽく、さらっと物語りが展開する。 ただ、別にガラス張りの建物に隠れてた訳でも無いのに、何故か彼ら5人が都合よく生き残る。ガラスが絶縁体的になるのなら、もっと大勢の生存者がいてもおかしくないよね。きっと、車に乗ってたら、ほとんど助かったはずだよね。そういえば、スカイラーがやられた時、助けに行った2人は何故「車の下に隠れろ!」って教えてあげなかったのか。この助かり方もあるから、生存者が少な過ぎる。 とにかく、色々とツッコミ所は多い。そもそも、もっと敵は多くなかった⁈とか。 でも、割と映像は良いんだよね。特に、人がやられる場面は「ブレイド」みたいね。 あと、映画の内容とは直接関係ないけど、これ2011年の映画で、この時代のロシアには普通にマックとかスタバがあったんだなって。そんな世界情勢を感じられたのも面白かった。
Dahlia
2.0
未知の光が突如空から襲いかかって来た。弱点も分からず姿も見えない敵から避難しながら他の生存者と生き残る術を探すハラハラドキドキSFです。 ちょっと推しが足りない気もするけど程々の見応え。人間は強い!って言いたかったのかな…
ゆり
1.0
ナタリーとアンに終始イラつく映画 アンのせいで部屋がバレておっさん亡くなるし、ナタリーは口だけ大きくて何も勇敢に働かず何故か遠くの岸にいてバスで震えててって何の役にも立ってない
zizi
1.0
魂や哲学を入れる素養のないスタッフが集まってもね。ただの電子紙芝居。
rixa
3.0
まあ映画館でみる必要はないかなってレベル。 終始ナタリーとアンにハラハラさせられる。 あとスカイラーも。 やっぱり冷静になれないものが足を引っ張ってしまうんだろうな。
ジロキチ
2.0
ダーケストアワー ー消滅-
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