犬と私の10の約束
犬と私の10の約束
2008 · ドラマ · 日本
117分
©︎2008「犬と私の10の約束」フィルムパートナーズ



函館で暮らすあかり(福田麻由子)は、大学病院に勤める父の祐一(豊川悦司)と母の芙美子(高島礼子)と3人で暮らしていた。ある日、そんな斉藤家に新しい家族がやってきた。それは仔犬のゴールデンレトリバーだった。その犬は前足の片方が靴下をはいたように白いという特徴から“ソックス”と名付けらた。芙美子は「私と気長につきあってください」から始まる“10の約束”をあかりに教える。
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ゆか
1.0
原作未読。犬という文字だけでも泣けるレベルなので終始ぼろ泣き、思い出しただけで嗚咽が漏れる始末。一方で映画としてはストーリー、演出ともに安直だと感じる。ラストの感動演出のためにこのプロセスがあるんだな、みたいなのが見え透いている。また、いくら何でも犬の扱いが雑で許せない。10の約束をもっと重んじていれば、ソックスはもっと幸せな生涯だったんじゃないのか、と思ってしまう。
あや
2.0
ネタバレがあります!!
mii
4.0
もう、本当にすごく泣いちゃう。
みゆ
4.0
こんなの号泣するに決まってる! ワンコのみならず、半端な気持ちで生き物を飼わないで欲しい。 あくまで家族の一員として捉えて、最後の時まで大切にする義務があると思います(ノД`)
ちな
4.5
泣いたのは言わずもがな…。犬の忠実さに心打たれました。喧嘩する日もあるし、あしらってしまう日もあるけど、成長を共にした愛犬の存在はかけがえのないものだと改めて思いました。とても暖かくて良い涙が流せました!
ひかる
3.0
犬はどうしてこんなに可愛いんでしょうかねぇ。犬の持つ力ってすごいなと感動しました。10の約束のうち「あたしにはあなただけ」って言うのがあるんですが、それが素晴らしい!
あまね
0.5
わんこと飼い主の心温まるストーリーを想像していたら、飼い主の女があまりに自分勝手で胸糞悪くなるだけの映画でした。演技力の問題なのか?とにかく性格悪い描かれ方です。犬を邪見にしてたのに彼氏との仲直りにはちゃっかり利用。死ぬときには「ありがとうぅぅ」なんて泣きじゃくりますが、正直「は?」という感想しか出てきません。 ストーリーも荒い作りです。いきなり留学、いきなり退職、いきなり「もう一度預かってもらえませんか?」、ラストはもう一度「は?」と思わせられながら終わっていきました。丁寧さのかけらもない作品でした。
ayaぽん
5.0
泣いたなぁ 暖かく、切ない。
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