エネミー・ウォー
Tempo di uccidere
1989 · 戦争/ドラマ · イタリア, フランス
110分



ニコラス・ケイジ主演の、戦争を“狂気”というキーワードで描いた作品。未公開作『タイム・トゥ・キル 愛と勇気の戦場』に未収録シーンを追加した完全版。第二次世界大戦初期、戦地で出会った少女と恋に落ちた中尉が、誤って少女を銃撃してしまう…。
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
「シャークボーイミーツガール」都度課金開始✨
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
「シャークボーイミーツガール」都度課金開始✨
ザキシマ@映画垢
1.5
ニコケイは戦場で運命の出会いを果たす🎥 偶然出会った原住民の娘を強姦し(しかもその後誤射で殺す)、病気が感染ってたらどうしようと悩み鬱になる、どこに戦場の狂気が? 倫理的に酷すぎるので誰にも全く感情移入出来ない モリコーネの美しい音楽だけが救い ・旧題が「タイム・トゥ・キル/愛と勇気の戦場」 どこに愛と勇気が?(ちなみに戦闘シーンも無いので戦場感も無い) ・何故かニコケイの声が伊語吹替されており、字幕にしてもニコケイの声が聞けない謎仕様 まさか全ニコケイ映画鑑賞終盤でこんなワースト作品に出会うとはね…🤮
カンパッチー
2.5
自業自得しかないニコラス・ケイジを観るだけの作品ですが、水浴びをしている少女の見事にピンと張った乳首が素晴らしいです。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!