映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス
映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス
2012 · アニメーション/アクション/アドベンチャー/コメディ/ファミリー/ファンタジー · 日本
111分



ある日、プリンのことで喧嘩したしんのすけ(声:矢島晶子)と妹のひまわり(声:こおろぎさとみ)。そこに「ひまわり姫をお預かりします」という謎の男二人が現れた。ほいほい喜んで渡された紙にサインをしてしまうしんのすけだったが、次の瞬間、上空に現れたUFOに野原一家は吸い込まれてしまう。到着したのは“ヒマワリ星”という見知らぬ星。星の王ゴロネスキーは「ひまわり様が姫にならなければ地球もヒマワリ星も消滅する!」と叫び、急激な展開に茫然とするひろし(声:藤原啓治)とみさえ(声:ならはしみき)。しかし、しんのすけがサインしたのは全て了解するという「宇宙契約書」であった。ひまわりが姫になるということは家族が離ればなれになるということ……。妹を選ぶのか、地球の未来を選ぶのか、果たしてしんのすけの選択は……。
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「雪恋歌~悲劇に揺れる宮廷の愛~」都度課金開始✨
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しまとも
2.5
しんちゃん一家が宇宙人にさらわれる話。何とも微妙なお話。いつもの大人が楽しめる仕掛けが少なかったような気がした。
なでかた
2.0
泣いちゃう、きょうだいあい
ゆき
4.0
映画20作目。
kick
4.0
毎度ひろしのシーンで泣いてしまう
rina
3.0
20260301
カーズ
2.5
余計な下りが多すぎる。 ひまわり誘拐→野原一家vs敵組織→地球に野原一家強制送還→地球にいる敵のワープゾーンから野原一家+春日部防衛隊ひまわり助けにいく→雑魚を風間クンとかマサオくん達でやっつけボス+幹部を野原一家でやっつける くらいシンプルで良かったのに。 ホントに余計な下り多すぎて退屈な時間の方が多かった、笑えるシーンも少ないし。 ハゲの話なげーし。
うさぎニンジン
2.5
ひろしがひまわりを想うところは沁みるけど、全体的にスケールがデカくなりすぎている割には、その必要性が感じられなかったかな。しんのすけの涙はレアだけど、そこまで追い詰めるとちょっと違う感じ。
t山
2.0
まず長い。の割になにやってんのか解らない。終盤意味不明。各大臣の魅力ゼロ。異星行くにしてもワクワクさせる要素が皆無。 ひまわりFeatureなのにひまわりあんまし映らない。ひまわり可愛いんだからもっと活躍させて欲しかった。あとひまわり側からも家族を想うような感情変化を描いて欲しかった。まぁ0歳児なんてあんなもんではあるが、色々工夫できたでしょう。なんでこの映画だけリアルな0歳児にしてんの?いつももっと動くじゃん。 そういう意味では最初のたまごボーロ食べられるシーンが一番感情あって面白かった。 娘を失い絶望した両親は笑い事ではなく、わかりみが深くて泣けたわ
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