エンティティー 霊体
The Entity
1982 · ドラマ/ホラー · アメリカ
115分



ロサンゼルスに住むカーラ・モーラン(バーバラ・ ハーシー)は、30そこそこの独身女性で、1男2女の子持ち。現在はパート・タイムで働きながら、秘書になるためタイプの講習を受けている。ある夜、彼女が寝室にいると、何者かに殴られ、ベッドに押しつけられ犯されそうになる。彼女の叫び声に15歳の息子ビリー(デイヴィッド・ラビオサ)が飛びこんで来たが、人が侵入した形跡は見当らなかった。その後も、部屋が揺れて彼女を悩ませた。
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
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キャスト/スタッフ
レビュー
2挿入曲情報

I made my family disappear (Interlude)
ウナスイ
3.0
いろいろ激ヤバです。 霊体にレイプされたという実話をもとに作られたらしいですが、流石にレイプの描写控えめだろと思い見始めるとがっつりでした。 ロックな効果音と共にスケベな霊による陵辱が始まりますが、霊が不可視なので必然的に主人公の一人芝居となり、それがあまりにも迫真の演技なので驚きと笑いがこぼれます。 謎に肩入れしてくる精神科医に邪魔されながらも、心霊研究者達と液体ヘリウムを使って霊体を氷漬けにしようと試みます。最終的に出来上がるあまりに安っぽい巨大な氷の塊に笑ってしまいます。 総じてなかなかいいB級ホラーだと思います。
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