手
手
2022 · ドラマ/ラブロマンス · 日本
100分
(C)2022 日活



おじさんの写真を撮っては、コレクションするのが趣味のさわ子(福永朱梨)。これまで付き合ってきた男性はいつも年上ばかりなのに、父とはなんだか上手く話せずギクシャクしていた。そんな時、同年代の同僚・森(金子大地)との距離が縮まっていき、さわ子の心に徐々に変化が訪れる――。
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キャスト/スタッフ
レビュー
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動画
挿入曲情報

Slow Time
織田面長
3.0
中年男性を観察し、写真を撮ってはコレクションするのが趣味のさわ子(福永朱梨)。これまでの交際相手は年上ばかりだったが、自分の父親とはうまく接することができず、気まずい関係が続いていた。そんな中、同年代の同僚・森(金子大地)と親しくなるにつれ、彼女の心境に変化が表れ始める。🖐️📸㊙️🔞 R18+ エロ過ぎとかそういう事は感じなかったけど、ちゃんと生々しい性描写あり。 まさか妹の初体験まで描かれるとは😅 10分に1回の性的描写がルールだったらしい、、ほんとびっくりした、、 微妙な心の距離のズレから生じる父との気まずさ。 あるあるだなぁ…と
なでかた
3.0
松居大悟すきやな🙄
ゆうゆう
3.0
金子大地がクズ役だと聞いて鑑賞😁 やっぱりイケメンの悪役やらポンコツ役に惹かれる🎶 期待してたより振り切ってはなかったけど、イケメンぶりは堪能出来ました😁 ストーリーは...正直よく分からん。 でもラストは良かったな🙆♀️
あい
5.0
20240503 声をあげて泣いた。短編が原作だという本作を、ここまで膨らませて仕上げられる松居大悟に脱帽。一生ついていきます。 . 愛着障害のはなし。 でも、誰にでもあるはなしだと思う。家族との関係性とか、自分の居場所とか、恋愛とか。唯一の居場所が「おじさん」で、でもそれって違うよねって自分でもわかっていて、自身の幸せを探すけれどそう上手くはいかなくて、結局無償の愛をくれるのは家族。さわ子には、本当に幸せに なってほしいし、幸せになれるって信じてる。わたしも。
ハナ
2.5
この映画が好きかと問われれば好きではないかもしれない。でも嫌いにもなれない。父親の存在を意識することなんて無い。私の人生に関わってこないなら居ないようなもん。さわ子の気持ちとは最も遠い人間かも。周りに恋人だと言いふらすおじさんダサいな。バーのおじさん滅びればいいのに。語りたがるおじさんは人の話一切聞かないよね。気持ちも考えた事ないんだろうな。おじさんの何が可愛いのか1ミリも分からん。なんでおじさ んから学ばなきゃならないのよ。こんな女の子周りには絶対居ない。でも女性が性に開放的なことが当たり前に描かれているのと、若者はお互いの同意と配慮のある行為なのがよかった。おじさんは若いのが好きなだけって事も。キモ。妹は人種違うな。別れにストーリー持たせたがるの笑える。どれもちゃんとしょうもない思い出になるよ。それ思い出して笑う日々がきてるもん。松居大悟の描くラブラブカップルぶりは会話と行為の具合が良い~。普通の可愛いを望む人間が大多数で、ただそれだけの人間。でもそれに気付くことができたって話?うーん、やっぱ好きか分かんない。愛を示さないと心開かない家族ってなんなの~。
hiro
4.0
すごく、共感した。ラスト泣けた。
ミワウソ
3.0
AV…?
account20170505
3.0
父に対する愛情の満たされなさをおじさんを愛でることで解消する女の話。最後にお父さんから会話を投げかけてくれてよかった
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