フェイク シティ ある男のルール
Street Kings
2008 · アクション/犯罪/ドラマ/サスペンス · アメリカ
108分



犯罪小説の巨匠、ジェームズ・エルロイが書き下ろした脚本をキアヌ・リーブス主演で映画化した刑事アクション。ロス市警の刑事・トムは、昔の相棒が自分を内部調査部に密告しようとしていることを知り、警戒するが…。この情報は[フェイク シティ ある男のルール]に基づき記載しています。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
キャスト/スタッフ
レビュー
60+挿入曲情報

Serial Killer

Ludlow Wakes Up

The Kims

Captain Wander

Washington's Drive

Washington's Drive
まじママんじ🍀
3.5
やっぱりキアヌは銃が似合うねぇ、暑い日に持ってこいのcoolイケメン( *´艸`)
ママちゃん
3.0
ありがちストーリー。 キャスティングで黒幕バレバレなんだけど、キアヌが相変わらずカッコイイので全てオケ。
ボンゴレ
2.5
昔の相棒ワシントンがテロリストに殺され、現場に居合わせたラドローを犯人の一味と疑われないよう、警察組織が隠蔽を図る。手段を選ばないラドローは自分に疑いがかからないよう、犯人を殺しに行く中で、裏に渦巻く陰謀を解き明かす。弾の貫通や出血など生々しいシーンもある。黒幕の開き直り具合が凄かった。
アリちゃんパパ
3.0
キアヌ・リーブス主演の刑事アクション映画です。 韓国マフィアを正当防衛に見せかけて殺すなど、相当アブナイ刑事をキアヌが熱演しています。 本当の悪は誰なのかに迫って行く過程は楽しめました。
sic
3.0
個人的にはネタバレだとは思っていませんが、観賞後読んで頂ければ幸いです はみ出し刑事キアヌ・リーヴスの強引なやり方に〈チョイワル〉な雰囲気が印象的なサスペンスアクション だか、中盤あたりから〈組織〉による〈隠蔽〉という〈敵だらけ〉な展開が見どころ 〈何故、同僚が殺害〉されたかが焦点になるが、キアヌはどう切り抜けるかが終盤の見せ場となる 脚本の面白さ、どんでん返しも今一歩で〈1回観たらいい〉映画
toa
3.0
キアヌ・リーブスは何故にこうもダークヒーローが似合うんだろう。 ディスカント刑事とのシーンはもう少し長く見たかったな。バディは珍しい気がする。
cocoa
2.0
原題は「Street Kings」。 キアヌ・リーブス主演の2008年製作の映画。 ロス市警のトム・ラドロー(キアヌ・リーブス)は自身のルールを貫き犯罪に立ち向かっている型破りな刑事。 ある日 目の前でかつての相棒を殺され犯人を追うがそこには大きな陰謀が潜んでいた……そんなストーリー。 もうね、アメリカの警察組織の悪や汚職などはインプットされているから驚きはしない。 キアヌ演じるラドローは韓国マフィアに「コンニチハ~」とか日本語で近寄るシーンから笑える。 決して善い警官ではないラドロー。 亡き妻の浮気や裏切り、警察組織の汚さに嫌気がさしたのだろう。 (でもみんなが汚職や隠蔽にまみれている) さて、ラドローよりも本当の黒幕が観ている側にわかってしまうのはどうよ! 予想通りの結末、ラドローの不死身ぶり。 もう目新しさはないけれど2008年製作だからこんなものなのか。 若いクリス・エバンスの運命も予想通りでした。
さちゃちゃりーぬ
4.0
イカれ刑事キアヌリーブスかっこよすぎてたまらなかったです!!! 敵に拘束されて、ああもう逃げられないよねぇ!?と思っていても、どうにかしちゃう…かっこいい!! 一緒に見た旦那は、黒幕すぐわかった!と言ってましたが、私はまったく分からず、ええ!?って驚きの展開でした。 飽きることなく見れて、キアヌもかっこ良すぎたし、大満足でした(^^)
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!