デッド・サイレンス(2007)
Dead Silence
2007 · ホラー/サスペンス · アメリカ
90分



ジェイミー・アーシェン(ライアン・クワンテン)とその妻 リサ(アンバー・ヴァレッタ)のもとに、差出人不明の小包が届く。中身は、ビリーという名の腹話術人形だった。ジェイミーが外出し帰宅すると、寝室で舌を切り取られ殺害された妻を発見する。ジェイミーは故郷で「メアリー・ショウにご用心。子のない彼女は人形が好き。夢で彼女に会っても、叫んじゃダメだ。舌を抜かれるぞ」という詩が古くから伝わっていたことを思い出す。故郷で葬儀をあげるためにジェイミーは葬儀屋のヘンリーのもとを訪ねるが、リサの死体を見たヘンリーは絶句し、その妻マリオン(ジョアン・ヘネイ)も床下へ逃げ込む。葬儀の後、ヘンリーは墓地の奥にいたマリオンから、あの人形を埋めるように言われる。そこには詩に歌われているメアリー・ショウの墓碑と数々の小さな墓碑があり、その中にはビリーの名前があった。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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神木 セイユ@契約作家
5.0
救いのない条件のストーリー(叫んだらOUT) VS 無双系主人公 さて、どっちが勝つのかな?という楽しみがありました。 人形系が苦手な人は怖いのかも? そんなことよりもこの監督さんの他の映画でビリー出てたような……そしてメアリーはインシディアスの怨霊とは別物な のですよね?合ってますか?(;´д`) いや、もしなんらかで繋がってたら激アツ!! 義母と父親については登場シーンから、ラストの異質な関係性を見抜いてしまったため、ラスボスが丸わかりでした。伏線ととるか穴ととるか……?悩みどころです。 星5は「人形系ホラーの、まさに凝縮された恐怖」がここには詰まってる!という、若干の楽しみ(º∀º*)次作が出たらみたいです アナベルちゃんより好きかな!
azu
4.0
ソウのジェームズ・ワンの作品というパッケージに惹かれて視聴。 幽霊的な話はギャグに見えることが多いが、これは謎がどう解けるのか気になって最後までワクワクできた。ラストはえっ!?と言わされたので、流石です!
a.
2.5
*再見👀 *VENTRILOQUIST(腹話術師) *メアリー・ショウ *叫んではいけない 差出人不明の腹話術人形(顔コワイ😓)が届いてから続く、不可思議で不気味な人形ストーリー😨(いや、気持ち悪いから人形は捨てようよ😅) 冒頭、家でのショッキングな出来事から😱💦人形の素性を調べていくうちに、ある恐ろしい姿を見るように…。 以前に起こった、"声のない腹話術師"の悲しくも恐ろしい話から謎を解いていく😫 人形作品もたくさんあるけど、これまた不気味で人形数が圧巻😲(ピエロ🤡のやつ、よく見たらおでこにナルト🍥w) そしてばあさんの顔怖すぎ!!😱 ラストも驚愕(º ロ º;)エエッ?! *メイキングでは、大量の人形部屋シーンで、こっそり見えないようにあの『SAW』のビリー人形が!!😆(お茶目ねw) *そんな所も全部CG?!と、びっくりするほど本当の映像にしか見えないシーンも有り *101体 *"Billy #57"
うにゃ
3.0
ネタバレがあります!!
燻る
4.0
人形がとにかく怖い! 動きがあまりにもリアルで(特に目)、絶妙に不快感があります。 びっくり要素よりもじとーっとした忍び寄る恐怖という感じで鳥肌が立ちました。 静と動があるところがとても好きです。 謎解き要素もしっかり楽しめました。 インシディアスや死霊館と同じ世界観を感じます。
かみけん
3.5
ホラー映画で苦手なのは人形が恐怖の中心にあるもの。この作品も呪いの人形に人々が恐怖に陥る、的な内容だったのでそこそこ怖がりながら観れた(笑) でも、さすがジェームスワン監督。ソウシリーズのようにちゃんとミステリー要素を示したラストを残していたので後味悪く終わらなくて良かった。
おをた
3.0
パケだけwww
・ᴥ・
3.5
結構スリルがあって楽しく観れました。 正直話の中で、納得のいかない点がいくつもありましたが、こういう系のホラーには 辻褄とか深いところは求めちゃいけないんだろうな…と思いました笑 でも全体的には面白かったです!!笑
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