世界で一番パパが好き!
Jersey Girl
2004 · コメディ/ドラマ/ラブロマンス · アメリカ
103分
©2004 Miramax, LLC.



娘の誕生と引き替えに、最愛の妻を失ってしまったオリー(ベン・アフレック)。その悲しみを忘れようと、音楽業界の宣伝マンとしての仕事に没頭するが、大切な記者会見で大失敗。仕事を失い、愛するニューヨークを離れて、ニュージャージーの実家へ戻ることに。そこで初めて我が子を腕に抱いた彼の胸にわき上がってきたのは、妻を愛した証でもある娘への限りない愛情だった。「これからは世界一のパパになる」。そう約束した日から7年。オリーの娘のガーティ(ラクエル・カストロ)は、賢く愛らしい女の子に成長。小さな町での平凡だけど幸せな娘との生活。だが、オリーがもう一度NYでの人生を取り戻そうとした時、自分にとって本当に大切なものが見えなくなってしまい……。
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キャスト/スタッフ
レビュー
10+挿入曲情報

Everyone's A Kid At Christmas (Bonus Track)

Let's Stay Together

When the Children Cry (feat. Anthony)

Swing Low, Sweet Chariot

Wandering (EP Version)

Wandering (EP Version)
ししん
4.0
映画的には別にすごく面白い訳じゃないけど、個人的に大好き!! なによりベンアフ顔が良い🤤 クスッと笑えて泣けてハッピーな気持ちになれる映画です。 気楽に見たい時にオススメです✌️✨
いやよセブン
3.0
主人公(ベン・アフレック)の妻(ジェニファー・ロペス)は出産時に動脈瘤破裂で死んでしまう。 残された主人公は赤ん坊を父親に預けっぱなしで、仕事人間を続けるが、ストレスがたまり、ある会見場でウィル・スミスや雑誌記者の悪口を言ってしまい、クビになる。 それから7年間で娘も育つが、仕事への復帰をあきらめきれない主人公だ。 ゲスト出演のマット・デイモンやウィル・スミスも楽しいが、なんといっても娘の可愛さに尽きる。
まめみゆこ
2.5
安定感のあるハートフルな映画
松本崇
3.0
娘がかわいかった❗自分の家族との関わりを考えられさせた。
Yuji Hattori
4.0
物語の転換役を担うマヤのキャラクター設定に多少の違和感を持ちつつも、全体的にバランスの取れた安定した良作。 自分を見失いかけたオリーが覚醒するきっかけになったのは、ある意外な人物だった… それにしても出産は危険を伴うものだし、親になることの素晴らしさは筆舌に尽くしがたいもの。 この幸運を胸に抱いて、今日も明るく生きていきたいと思います(^-^)
Agent Y
4.0
仕事は人生事だけど、家族は無条件な存在。
ハッシー
4.5
いろんな役柄を演じられるベンアフレックの、素敵なパパぶりが見られる作品。ジェニファ ーロペスは亡くなる妻役なので共演シーンは少ない。 おませで美少女の子役が最高。
イリオモテコタツヤマネコだっちゃ
4.0
一番いい選択だよね。 世界で一番のパパだって自慢できる。 父親の「一人で死にたくない。」ってセリフも、自分の親が年老いてきたら違う感じ方になると思う。
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