極主夫道 ザ・シネマ
極主夫道 ザ・シネマ
2022 · コメディ/ドラマ/犯罪 · 日本
118分
(C)2022 映画『極主夫道』製作委員会



かつて『不死身の龍』と呼ばれ恐れられていた極道の黒田龍 (玉木宏)は美久(川口春奈)との結婚を機に足を洗い、今や専業主夫として血のつながらない娘・向日葵(白鳥玉季)と3人で穏やかに暮らしている。ある日、白石(安達祐実)が園長を務める“かりゅう保育園”の土地を狙う近藤(吉田鋼太郎)率いる極悪地上げ屋が現れ、近藤の手下は執拗に嫌がらせをするように。龍は元舎弟の雅(志尊淳)と用心棒を買って出るが、近藤たちの行動はエスカレート。元武闘派ヤクザで現在はクレープ屋の虎二郎(滝藤賢一)や、その妹で元レディース総長の虎春(松本まりか)も龍の仲間に加わる。その一方で龍の家の前に男の子が捨てられて隠し子騒動が持ち上がり、さらには虎春が龍の男気に惚れて美久との間に龍を巡る恋愛バトルが勃発するなど、様々な問題が続出。龍は抗争を終わらせ全てにケリをつけるために、史上最大の夏祭りを催す。
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水色ふうせん
2.5
申し訳ないですが、びっくりするぐらいテンポ悪くて????でした泣 ドラマを1.5倍速で見ていたからかなぁ笑 何か映画のストーリーも起承転結がなよっとしてて、ウトウトしてました笑 松本まりかさんのこはるちゃん、最高でしたっ!笑 役者さんが笑い堪えられない…っていうシーンがたくさん、というかほぼそうで。 何かだから、テンポが悪くて…。ドラマが面白かっただけに残念でした。 笑わせに来てるなぁというシーンが多くて笑 映画館で笑い堪えられるか心配でしたが、クスッとしたところしかなくて、他の皆様も余裕で堪えてました!笑 もっと大声で笑いたかった!
まじママんじ🍀
3.0
無理に劇場版にしなくても…ね、それなりに楽しめたけどとにかく笑いで盛り上げてりゃイイって感じが詰まってるわよ(^o^;)
Hitomix
4.0
原作未読でドラマのファンなんだけど、ぶっちゃけドラマだけで良いんじゃないのって思ってたけど、劇場版は盛り沢山で面白かったです。 まりかちゃんをずっと待ってたのに、まりかちゃんが出てくるのが遅くて、途中退屈な時がありました。 全体的に少し長いかなって…。 ・ 玉木のアニキ、バッキバキでやっぱり格好良かった~♪惚れる♪ MEGUMIの姉さんもいずみの姐さんもスゴく良い! 吉田鋼太郎さんは、面白いよね。 くっきーのターンは、もうアドリブでみんな笑っちゃってるから。 ・ 途中まで誰だろ誰だろって分からなかったのが、サングラスずらしたあのちっちゃいの。 なんと藤田朋子さんだった! ・ 子どもを保護したのに誘拐犯にされたって、ん?何か最近公開された作品で似たようなのあったな…。 (街で一人きりの子どもを見かけたら、手を繋いで交番やサービスカウンターに連れていかず、その場で110番通報しましょう、誤解されちゃうからね) その子どもを最後、親元に返しに行くのが警察じゃなくて志尊君…。 マンガ原作だからね。 ・ もう全部が勘違いで、クルクルぐるぐる回ってひっちゃかメッチャカでただひたすら楽しい作品だよ♪ あんまりギャグに走りすぎると、観客そっちのけで身内で盛り上がっちゃって観客が引いちゃうから製作の皆さんは気を付けてね~。 吉本新喜劇のネタまで取り入れてて自分にはウケた♪
ぽょん
4.0
アドリブ満載でこう言う緩いのいいよね( ⸝⸝⸝⁼̴́◡︎⁼̴̀⸝⸝⸝)
なでかた
3.0
はいーおもしろいー
TSUTEIDA
3.5
#ハイテンポに繰り出される小ネタ #あるようで無いストーリー #基本はコントで楽しく見れる #意外とカラダ張ってる作ってる #映画である必要は皆無 #原作ファンならオススメ
アリちゃんパパ
2.5
元極道の主夫を描いたアクション・コメディです。 ヤクザ映画ともコメディともつかないヌエ的な作品です。コメディというのは実はとても難しく、制作側には完璧な脚本・演出が、演者側には、鍛え抜かれた才能が求められます。それは「男はつらいよ」の山田洋次演出と渥美清の天才的演技を見れば分かって貰えると思います。本作は、コメディ映画としては失敗作です。 元ヤクザの主夫という題材は、面白いのですが題材の良さを生かすことが出来なかったのが残念です。 玉木宏をはじめとするキャスト陣は、頑張っていましたが、合格点が付けられるのは、吉田鋼太郎と竹中直人だけでした。
sic
2.0
Netflix鑑賞 TV版はかなりツボったんだが〈何で映画にした?〉という内容〈予想はしてたが…〉 バカバカしいギャグと、連続ものと同じキャスト集合で〈懐かしい、コレコレ〉と思ったのは序盤だけ、あとは蛇足のようなネタがゴチャゴチャ散らかって、本題である〈誰の子〉はそっちのけ 〈やたら声のデカイ反社勢力〉吉田鋼太郎の乱入やら、お決まりの勘違いする警官、住民らの妄想爆発!!ここまでは良いとして〈子供の運動会ネタで一気にテンション爆下げ〉ここで脱落しそうになるのを堪える 吉本新喜劇のようなノリには免疫はあったが〈急にテンポダウン〉長時間は保たなかった脚本が本作最大の欠点となった お話しを区切って2話にしたほうがまだマシだったかもしれない〈ドラマ版を鑑賞済でもかなりキビシイ内容〉 元々中身のないドラマ〈玉木宏&志尊淳、竹中直人&稲森いずみ、警官ふたり、マスタ-&ウェイトレスらのコントネタが面白い〉わけで、変に込み入ったネタにしなきゃまだ良かったかもしれないなぁ
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