感染家族
기묘한 가족
2018 · コメディ · 韓国
112分
©2019 Megabox JoongAng Plus M & Cinezoo, Oscar 10studio, all rights reserved.



田舎の寂れたガソリンスタンドで暮らすパク一家。定職もなく、その日暮らしの生活を送る彼らの前に、突然ゾンビ(チョン・ガラム)が出現する。ところが、噛まれた父親マンドク(パク・イナン)は、なぜか若返る事態に。その様子を目の当たりにした一家は、一攫千金を狙い、“ゾンビ若返りビジネス”に乗り出す。日和見主義の長男ジュンゴル(チョン・ジェヨン)を筆頭に、妊娠中の妻ナムジュ(オム・ジウォン)、口八丁の次男ミンゴル(キム・ナムギル)、芯の強い末娘ヘゴル(イ・スギョン)ら、家族を適材適所に配した運営も成功。若返りの依頼人は日に日に増えていく。やがて、ガソリンスタンドも無事に再建。日々、順調に推移していくが、ある時、若返りを果たした人々に思わぬ副作用が発生する。彼らが次々とゾンビに変貌し始めたのだ。さらに、ゾンビ化した人間たちが次々と道行く人々を襲い、大群に膨れ上がっていく。そしてついに、ゾンビの群れは、一家が暮らすガソリンスタンドにも襲い掛かる……。
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julian
1.5
ネタバレがあります!!
がっちゃ
4.0
DJゾンビにクラブゾンビにゾンビ花火大会に大爆発に純愛ゾンビものとかもう最高ですな!(何を言っているのかわからない) 金は大事!!!!笑 金が家族を繋げたり離したりしてるのがまた面白い笑 6割コメディって感じですかね!笑 話がスッキリ進んでいくんで良かったです笑 ベジタリアンゾンビはデッドウォーカーインフェルノ以来ですな!笑
二代目
4.0
イケメンゾンビのガールミーツボーイ、韓国版ウォームボディ。 ゾンビ1人のB級低予算映画かと思いきや、流石韓国映画。後半のゾンビ物量は新感染に負けるけどなかなか。全体通してゆるゆるコメディだけど面白かった。
my life
4.0
何やら面白そうな予感がして「感染家族」を初鑑賞してみた。えっと、何にも知らへんけど、つまりゾンビ映画なんしょ。たったら、ある程度の予想は出来るけど。だけど、ジャケに気になる一文が… 『新感覚、感染サバイバルムービー』 ふ~ん、何が新感覚なんやろう。 『こんなゾンビ映画観たことない』 とまで明記している。いやいや、ゾンビ映画は世間一般的に比べても、割りと多くは観ていると思うよ。どうせまた、二番煎じ的な作品なんやろね。なんて、思いっきり軽く考えていた。だけど… ほんまに、こんなゾンビ映画は観たコトないやん。なんやこれ、ユル過ぎやし。ある意味でしてやられた感じ。ユルさの上限を軽く飛び超えて来たのだ。いいねぇ、こんな裏切り方を用意していたんや。 ゾンビのルールをかなり破っている。噛まれて感染し身体は腐敗していくものやけど…逆に若返るとは。恐るべし、韓国のアイデア。ゾンビもキャベツが主食で見た目も普通になってきたし。 だけど、ほんまに…このままなん。 なんて、ふとした疑問。残り時間がまだ半分くらいある時点までの感想を敢えて盛り込んでみる。後半からの一波乱は、ある程度予想したような展開になってきた。 前半はユルさ全開。後半はゾンビが襲いかかってくる様を描いている。だけど、ユルさは、当然ながら含めているけどね。 チョンビのキャラが段々と好きになってきた。そして、まさかの鍵を握る人物がもう一人。とある田舎町での惨劇を、こんな風に緩く軽く描いた作風も珍しい。花火を見つめているシーンも印象的なのだ。
Takmaaaaani24
2.0
序盤から中盤のコメディパート、タルいテンポ感がちょっとNotForMeかなぁ、、オチはほのぼのとしたハッピーエンドでほっこりしました♪
caaaaa
3.5
村?に突如現れた、なんか変なやつ。 喋らず呻きながら、意志も無さそうに歩きまくっていて、、 最初の方のコメディ要素は少し笑えた。 でも中盤中弛み。ウォーム・ボディーズぽい。 全然ハマれんなあ、外したなあと思っていたら、突然のゾンビ祭りがスタート。そこでも割と笑えたけど、それでもやっぱりハマらなくて。 でも終盤ごろからの展開で、それまでのハマらんなあ、の退屈を越えて割と好きだったなと思え覆された。 ちゃんと伏線があったのね。 最後のシーンでなんだかとてもハッピーになりました。
horahuki
4.0
ゾンビというある程度一般に浸透した定型を逆手にとり、繰り出される数々の笑いのジャブ。そのジャブのひとつひとつが映画を構成する要素として意図的に配置され、「家族」という名の下に収束させていく。それが更なる笑いの爆発を予感させ、次の展開への期待として観客側を掴み続ける前半の構成のうまさ。 結局は、目先の利益の支配から脱するのは無償の対価なき「思い」なのだという青臭いテーマが見えてくるわけですが、そこに至るまでの流れが秀逸。高齢者がまず飛びつき、段階を追うように年齢層が下がっていくというのは現実の反映という点で非常に象徴的だし、行って戻ってくるあの場所はメッセージを隠すための蓑としても、伝えるためのボカシとしても絶妙だったのではないかと思います。
パパ
2.5
寂れた村のはずがゾンビは大量
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