アメイジング・ジャーニー 〜神の小屋より〜
The Shack
2017 · ドラマ/ファンタジー · アメリカ
132分
©2017 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.



愛する妻、そして3人の子供たちに囲まれて暮らすマック(サム・ワーシントン)。だが、彼の幸せな日常は、最愛の末娘ミッシーがキャンプ中に誘拐されたことで終りを告げる。捜索開始から数時間後、廃れた山小屋で血に染まったミッシーのドレスが発見される。そこに残された証拠から、警察が追い続ける連続殺人犯の凶行であることは確実だったが、ミッシーの遺体は見つからなかった。年月が過ぎても、マックは深い悲しみから抜け出せず、妻や子供たちとも距離が生じて家庭は崩壊寸前。そんなマックの元にある日、“あの小屋へ来い” と書かれた奇妙な招待状が届く。疑念を抱きつつも1人、山小屋へ向かうマック。そこで彼を待ち受けていたのは、想像を遥かに超える出来事だった……。
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キャスト/スタッフ
レビュー
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挿入曲情報

Far Cry

I'll Think About You

Bobby Wins

Skies
うにゃ
2.0
ネタバレがあります!!
芥杢田 理
1.0
言いたいことは分かるけど心が受け付けない。
ぶちょお
1.0
序盤★2.5 中盤★1.5 終盤★1 贖いと赦し、 というテーマは嫌いではないが、 今作のアプローチの仕方は苦手。
エジプト
1.0
この映画で癒されることはない。 理不尽連続な映画。
のい
5.0
娘を殺された父親が犯人を探すサスペンス映画かと勘違いして見始めたら、神を信じるべしというかなり宗教色の濃いテーマの映画でした。 とても重たくて、でもなんだかシュールである意味とっつきやすい。クリスチャンでは無い私から見ても、若しくはクリスチャンでは無いからこそなのか、「自分の考える善悪の基準は結局自分でしかない」「人はたくさん人を裁いている。時には肌の色や服装からも」等、考えさせられる言葉の応酬で、今の自分の状況も相まってボロボロ泣きながらなんとか最後まで観ました。 逆にクリスチャンの方からは賛否両論なのかも知れません。ただ、今の私のように怒りや痛みに心を支配されてる人にぜひ見てほしい。 自分のために、誰かを赦すこと。そして哀しみから解放され誰かを愛して生きること。言葉にしてみたら恥ずかしいし、きれい事だと笑われるかも知れない。でもそんな生き方が出来るように、私はなりたい。
fon
4.0
多分キリスト教徒でないと本質までは理解できない内容。 ヨーロッパにはキリスト教の理解がないと半分も楽しめないであろう作品が多いが、本作はキリスト教徒でなければ100%理解できないと、あきらめと覚悟が必要。 映像はほぼ美しいが時に残酷なシーンもあるので、鑑賞後どちらが残るかは心理状態や体調によるかも。
rina
4.5
20250608
イリオモテコタツヤマネコだっちゃ
5.0
独り身なら一生自分を責めて苦しめばいいけど、家族がいるならその家族を守らなきゃ。 ちょっと宗教色強 くて苦手に感じる人もいるかもしれないけど、傷ついた人に観て欲しい映画。
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