グーグーだって猫である
グーグーだって猫である
2008 · ドラマ · 日本
115分



吉祥寺に住む天才漫画家の小島麻子(小泉今日子)。締め切りに追われ、徹夜で漫画を描き上げた翌朝、長年連れ添った愛猫のサバが亡くなる。サバを失った悲しみは大きく、麻子は漫画を描けなくなってしまう。そんな彼女を心配するアシスタントたち。ある日、麻子はペットショップで一匹の小さなアメリカンショートヘアーと出会う。彼女はその猫を連れ帰り、グーグーと名づける。これをきっかけに状況が好転。グーグーはアシスタント達にも可愛がられ、麻子に元気な表情が戻ってくる。そんなある日、避妊手術に連れて行く途中でグーグーが逃げ出してしまう。
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naho
4.5
なんか分からないけど、空気が好き。何度も観た。 ほのぼのしつつ切なくて。猫ちゃんの自由奔放さがまた愛おしくて。 ゆっくり進むようで、あっという間に過ぎてしまう。その絶妙なバランスがきっと心地良いんだと思う。
みか
3.0
男性陣わざと棒読み演技なのかな。 そしてこんなアフロに近いパーマでも可愛いのは顔の小さいキョンキョンだからこそだな、、 超久々にキョンキョンの演技見たかも。最近見かけないような。 私犬派なのよね😂 でも子猫かわいかった🥺 それに猫の方が霊感強そうだからこの話のラストに似合うのも犬ではなく猫だよね。 死んでしまった愛猫とお話しできるなんて、とっても幸せな体験🥺 こういうファンタジー要素入った映画得意じゃないけど、これは単純に羨ましかった。私も2019年に逝ってしまったわんこに会いたい😭 長々と書いたけど、ぶっちゃけ映画の内容は全然入ってきてない😂
NARU
3.5
小泉今日子とマーティ・フリードマンの髪型が一緒だ!
my life
3.0
久々に「グーグーだって猫である」を再鑑賞。とりあえず、猫映画を無性に観たくなった訳であるのだ。 監督は犬童 一心。「ジョゼと虎と魚たち」や「いぬのえいが」等で有名な人やったよね。主演は小泉今日子なり。 う~ん、あんまし覚えて無かったのだが、この内容ではまた数年後に私の乏しいハードディスク容量では記憶から消去されてしまいそう。 とりあえず、普通に楽しめる作品ではあるが、もうひとつ心に響かず…と言った感じかな。さほど、引き込む力も弱く思う。 とは言え、グーグーやサバはカワユクてとっても猫らしい。もっと、物語に絡めて欲しかったと言うのも本音ではあるが… 終盤にはちょっぴりファンタジー要素も加わり書き上げた漫画の新作アニメーション挿入など色々と詰め込み試みは面白いと思う。 だが、詰め込み過ぎた感も否めず…ちゅう感じでイマイチ要点を得てなかったようにも感じた。
umi
2.0
猫好きな人は好きなんじゃないかと。
K3
1.0
全部みれなかった
いやよセブン
3.5
飼っていた猫が死んでしまい、新たに別の猫を飼う女性漫画家の話。 のんびりと話は進み、時々、猫の逸話が挿入される。 彼との出会いも猫が取り持つ縁だ。 主役は小泉今日子演じる漫画家とアシスタント役の上野樹里の二人。 可愛い猫が出てくるから見ていられたのかも。 因みに私はペットを飼ったことがない。
ꕤKyokoꕤ
3.0
2010/5/3
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