サイドウェイズ
Sideways
2009 · ドラマ · 日本, アメリカ
124分



土曜日。連ドラの仕事をしたのは遥か昔、今やシナリオスクールの講師に納まっている脚本家の斉藤道雄(小日向文世)は20年ぶりにロサンゼルスに降り立つ。留学生時代の親友で、レストランの雇われ店長をしている上原大介(生瀬勝久)の結婚式へ出席するためだったが、迎えに来た大介と二人でワインの産地ナパ・バレーを目指しドライヴ旅行をすることになる。日曜日。レストランで偶然にもかつての道雄の片思いの相手・田中麻有子(鈴木京香)と再会。
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yukiito
3.0
ワインと同様人生に正解はない いろんな味わいがあるだけ
ひでP
3.0
2023年03月27日Amazonプライム、無料配信。 2004年のアレクサンダー・ペイン監督作ハリウッド映画『サイドウェイ』を、リメイク。 カリフォルニア、ナパ・バレーが舞台。 さえない40代の男二人の人生が動き出す。 20年振りにロスに向かう脚本家の道雄(小日向文世)。 道雄の留学時代の親友でロスのレストランで雇われ店長の大介(生瀬勝久)。 大介の結婚前にナパ・バレーへドライブ旅行をすることに。 そこでかつての片思いの相手、麻有子(鈴木京香)と再会した道雄。
tokontsun
2.0
年齢的には同じくらいだろうけど、ひとつも共感するポイントがなかった。 オリジナルのほうも何年も前に見たけど、あまり乗れなかった記憶。
どぅーこん
4.5
高校生のとき映画館で観てなぜか好きになった。定期的に観たくなる映画。
Schindler's Memo
2.0
非常に退屈な展開なのだが、主役4人がそれぞれ哀愁のある味を出しており、どうにか最後まで観ることが出来た。 始終ワインを飲むシーンがあり、4人(3人か・・)とも妙齢以上であるため、何か二日酔い的な熟成感が漂い、全体的にだるい感じがした。緊張感は殆ど無い映画だと思う。 小日向扮するオジサン脚本家の、不甲斐なさというか、踏み出しのなさに、特に女性陣にはダメ男に見えるのであろうが、やはりそこは日本人、こうなのではないでしょうか? その意味で、ヘンテコなラブコメものであったオリジナルよりは良いと思った次第。
おにけん
3.0
2009年劇場観賞
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