食堂かたつむり
Rinco's Restaurant
2010 · ドラマ · 日本
118分



料理店のアルバイト・倫子(柴咲コウ)が仕事から帰ると、同棲中のインド人の恋人と家財道具が消えていた。倫子は、シングルマザーでスナックを営む母・ルリコ(余貴美子)を嫌い、10年前に東京の祖母の家に移り住んだ。そこで料理の手ほどきを受け、自分の店を持とうと修業を積みながら貯金してきた。祖母も亡くなり、恋人にも裏切られた倫子は、ショックで声が出なくなる。倫子は仕方なく実家に帰る。ルリコはペットの豚・エルメスを溺愛しており、一文無しの娘を助けようともしない。スナックの常連客で会社社長のネオコン(田中哲司)との関係も続いているようだった。倫子は村の農夫・熊さん(ブラザートム)の手を借り、実家の物置を改造して、食堂かたつむりを始める。
❄️ 愛した瞬間、すべては悲劇へと変わる
「雪恋歌~悲劇に揺れる宮廷の愛~」都度課金開始✨
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Tomo_gabethedoggo
0.5
最初の10分くらいみて Cawaii重視映画だろうなあと思ったので 思ったことをメモ書きしていこうと思います。 ファンタジックな演出から はとが持ってきた木の枝の意味 →髪止めにしたけどそれは一体なんなの 突然現れる男に瞬時に金借りる野暮さ →シンプルに図々しい 男の足が悪い理由 → ザクロのカレー →ザクロの無駄遣い(個人的意見) 美味しいかなどうかな?の演技がしらじらしい →クソみたいな時間 それに対し自分の娘を思い出し、見事に泣く男 →クソみたいな演出 その後娘から電話がかかってきたという奇跡 →ヘーヨカッタネ 次の日いっぱい買い物してる主人公 →無一文だったのにお金どうしたおい もう観てられんー! 多分ここの食堂でご飯を食べた人はなんらかの奇跡で幸せになるよーって話なのかなあ もういいわあ。 ほんで主人公の名前が不倫の相手との子だから リンコって もはやこの映画はどの層狙いなんや 結構良いキャスト使って 意図を教えてくれ意図を
たっちゃん-半変人のお調子者-
0.5
料理がメインの映画なのに、料理がことごとく不味そう。 話も薄寒くなるくらい下品で最悪だった。 満島ひかりの件は一体どうなったんだよ。何平然と終盤仲良くしてるんだよ。 母親も終盤急に人が変わったようになったけど、倫子を懐妊した経緯が経緯なだけに、一切感情移入できなかった。 倫理を守って欲しくて、倫子と名付けたらしいけど、倫子ができた経緯が全く倫理的じゃないのはどういう事なんだ。 あとラストの料理には背筋が凍った。怖っ。 映画評価基準 この映画が好きか 0 没入感 0 脚本 0 映像 0 キャスト 4 感情移入度 0 音楽 0 余韻 0 おすすめ度 0 何度も見たくなるか 0 計4点
Chee
3.5
いかにもインスタ映えしそうな色彩で見ていて楽しかった! その反面ストーリーとしては暗い影がありつつ、ほっこり心温まるシーンもあり…好きな映画だった
shin
2.5
映画で描ききれてないところが多すぎる。 ジャケットや予告からはまったく想像つかないジェットコースタームービーに後半から展開していくとは…
みおど
2.5
ネタバレがあります!!
いやよセブン
3.0
母子家庭で育った倫子(柴咲コウ)、母親(余貴美子)が嫌いで早々とお祖母ちゃんの家に転がり込む。 お祖母ちゃんは料理が上手で、教えてもらった倫子も上達、好きになったインド人とインド料理の店を持つため働くが、インド人にお金を持ち逃げされ、無一文になった倫子は母親の家へ。 そこで自立するために納屋を改造し、一日一組だけの食堂を開く。 出てくる料理の数々はどれも美味しそうだが、素材も贅沢な感じだ。 映画のテンポに合わせてゆったりと観ていると心地いい。
じゃみ
3.0
ネタバレがあります!!
あかねちん
3.0
柴咲コウのかわいさ!食べることで人を幸せにする。人を食べ物で幸せにし、ほっこりさせる映画だった。リンコの作る料理はどれも美味しそう!
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