ラスベガスをやっつけろ
Fear and Loathing in Las Vegas
1998 · コメディ · アメリカ
118分



1971年。ジャーナリストのラウル・デ ューク(ジョニー・デップ)とサモア人弁護士ドクター・ゴンゾー(ベニチオ・デル・トロ)は、ラス・ヴェガスで開催される野外レースの祭典を取材するため、レッドシャークと名付けた真っ赤なスポーツ・カーで旅立った。トランク一杯に、大麻・コカイン・LSD・メスカリン等々、ヤバいドラッグを詰め込んでいたふたりは、出発するやいきなりドラッグをキメて、もはや夢うつつも定かではない。超一流ホテルのスウィートルームに宿泊したふたりは、レース取材もそっちのけで早朝からドラッグ三昧。ゴンゾーはエレベーターに乗り合わせた美人レポーター(キャメロン・ディアス)にノボせたかと思うと、キレて浴槽で眠り込む始末。ルーム・サービスは使いたい放題、部屋は荒らしまくるとやりたい放題のかぎりを尽くした彼らは、勘定もせずにホテルから脱出。
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金 開始✨
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Elitsp0715
2.5
【ピンク色のテキーラを頭から浴びたら、ラリったトカゲがギャァギャァ喚きながら取材してる…そんな映画】 主人公は 記者と弁護士 砂漠のレースを取材しにラスベガスへ そんな彼らの車には大量のビールとドラッグ 2人ともヤク漬けのまま繰り広げられるドタバタ劇 滞在したホテルはめちゃくちゃに 出会った人とは誰1人まともな会話など出来やしない。 そんな2人の目的とは!? ___________________ 2023/0409 久しぶりに見た ドタバタ映画ww ナチュラルボーンキラーズ とか トレインスポッティング とか ラムダイアリー に通じるものがありますね まぁ 中身は何にも無いですが はちゃめちゃとだけは言っておきますww
toa
2.5
なんだこれ、何言っているのか全然わかんないw 役者も監督もみんなラリって撮影してるの?明らかに尋常じゃない動き、前後不覚な幻想、モンスター、本当にあんな風に見えるのかな。 調べるとリアリーという心理学者が提唱したサイケデリック療法や60年代ヒッピー文化といった、アメリカのドラッグの歴史においては前衛的な意義がある作品らしい。へえー。 ジョニーデップの演技、髪とファッションも衝撃的なので、ご興味あればw
montine🐈
1.5
評価が高いからつられて見たら 全然おもんないwww なんだよ怒
Yuhi
3.0
クエンティン・タランティーノの作品に似てるかな ドラッグ作品としては、トレインスポッティングの方がおもしろい、酩酊作品としてはハングオーバーの方がおもしろい とは言うものの、なんだかんだかっこいい
きんた
2.5
ジョニー・デップ主演。 ドラッグ三昧、ラリっぱなしで意味不明。 スポーツ記者のラウル・デュークと、サモア人で弁護士のドクター・ゴンゾー。 彼らはバイクレースの取材のため、トランク一杯に「治療薬」と称したあらゆるドラッグを詰め込み、一路ラスベガスへ向かった。超一流ホテルのスウィートルームに到着した彼らは、取材そっちのけで、早速ドラッグ三昧。ホテルを荒らしまくり、ルームサービスを派手に使い、やりたい放題。しかし一見狂ったような行動をする彼らには、ある目的があった……。 ジョニー・デップ主演なので観賞。ドラッグ三昧でストーリーがあって無いようなものです。ぐちゃぐちゃ過ぎて正直意味不明。ラリってるジョニー・デップは面白いけどね。 結局は何だったのかな?ラスベガスでハチャメチャしただけかな?
有栖川タボ弥
4.0
初ジョニー・デップがこれだった。 初ベニチオ・デル・トロもこれだった。 幸運に思う。
松井
2.0
全然わからんが、デルトロの腹はごっつかった
kom
1.5
ひたすらラリってる主人公視点でのラリってる映像を観させられるだけの映画。キャストは豪華だし、映像も凝っていて面白いのだが、さすがにストーリーがほぼない状態で2時間これを観続けるのはしんどすぎた。ギブアップ。
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