ラブストーリー
클래식
2003 · ラブロマンス/ドラマ · 韓国
132分



演劇部の先輩サンミン(チョ・インソン)に恋する女子大生のジヘ(ソン・ イェジン)。彼女はある時、同じくサンミンに想いを寄せる友人からEメールの代筆を頼まれ、引き受けてしまう。ある日ジヘは家の棚の奥から、母ジュヒが大切にしている小さな木箱を見つける。入っていたのは、35年前に書かれた日記帳と何十通もの手紙。おそるおそる読み始めたジヘは、若き日の母の切ない初恋の物語を知る…。
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キャスト/スタッフ
レビュー
20+挿入曲情報

Canon & Gigue in D Major

엄마의 연애편지

엄마의 연애편지

슬픈왈츠

Violin Concerto in F Minor, Op. 8, No. 4, RV 297 "L'inverno": II. Largo

Piano Sonata No. 8 in C Minor, Op. 13 "Pathétique": II. Adagio cantabile
ピー与@
3.5
♪僕にとって君は、君にとって僕は 『賢い医師生活』のostと して使用されていたから聴き覚えがあったんだー とにかく歌がいいよね。 好きになってはいけないとしても想わずにはいられない… ただのきっかけだけなら無意味でも、好きな理由だとしたら意味を為す 運命に引き裂かれて運命で結び付けられた 愛しているから自分じゃ幸せにできないと諦めたなら、結ばれた相手は自分を幸せにしてくれる人だったのか。
umi
3.0
なんか最後の方よくわかんなかった。とりあえず主人公の友達の女の子の人間性が苦手すぎて、なんでこの子と友達やってんの?ってイライラした。
アメンポトフ13世
3.5
『猟奇的な彼女』や『僕の彼女を紹介します』で有名なラブストーリーの巨匠クァク・ジェヨン監督の作品です。 手紙を通じて知る母の記憶と現在の主人公の出来事がリンクして描かれていくという親子2代のラブストーリーになっていて、手紙には2人の男性の名前が出てくるのですが、そのどちらが主人公の父親なのか(母の恋物語の結末)が視聴者には中々解らないと言う点もストーリーの盛り上げに一役買っています。 そういった構成も含めて初恋と友情を描いた物語は非常に切ないので、シンプルながらある意味では大仰でもある題名を名乗っても遜色のない作品ではあるのですが、最終版の展開は韓国映画の悪い所が出ていて少しクドさというかやり過ぎ感を感じてしまいました。
あとぅーし
3.5
ストーリーに関して、 こういう恋愛ストーリーを見たいという需要を 見込んで作られているのだろうし文句を言うつもりはないが、 好きな人がいて、 恋愛と友情に揺れる姿、 自分は42歳のおじさんなので、 おじさんからしたら見てられないような、 どうでもいいような、 恋愛に夢中な人にしかわからないような 心理描写が見ていてしんどかった。 2004年に公開された映画にしては 俳優さんの演技が古臭く感じたし、 演出も何かアニメで見るようなシーンを、 蛍のシーンとか、 わざとらしく演出していたり、 それはねらってやっているのかな。 蛍のシーンとかいるのかいいらないのか。 お母さんの恋愛相手が、 ベトナム戦争から帰ってきて、 学生の雰囲気から、 一気に大人になったシーンは、 同じ俳優なのかってくらい、 しっかり外見作られていて良かったです。 大人になって再開して、 恋愛にうだうだしている年齢を過ぎて、 お互いの近況を語るシーンに泣きそうになりました。 つっこみたいところは多々あるが、 トータルとして良かったと思う。 演劇シーンでビンタからの拍手喝采とか笑えたしw でも、 最後のオチ、 ネックレスのくだり、 これは素晴らしいオチなのかどうか、 おじさんにはわからない。 リアリティを求める映画じゃないからいいのかな。
Qchan
3.5
テスが優しくて、とても良い人。純粋で切ないストーリーでした。ジュナの奥さんが1番可哀想な気がしますが、そこを気にしなければ伏線回収もあり、いい映画です!個人的にジュヒを通して、女性の強さと優しさが感じられました☆
sayuDX
2.5
ソン・イェジンが初々しい。サンミン先輩ってそんなにカッコイイか?イマイチだぞ。 ストーリーはいかにも泣かせようとしてるな。戦争や友情で引き裂くあたりは少し陳腐。 映像は欧州の映画みたい。綺麗。
SSOM
5.0
감독이 울라하면 울었고 웃으라 하면 웃느라 엉덩이에 뿔이 돋았다
かをり
3.0
ソンイェジンカワエエ。愛の不時着の人。恋愛で理想と現実の選択を迫られるのは切ないけど、意外に月並みで陳腐なテーマだよなと思ってしまう。物語として美化こそしてるけど、詰まるところ実をとったやんね。と思ってしまうリアリストの私って本当、身も蓋もないなぁ。と実感させられる作品。
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