DEATH NOTE
DEATH NOTE
2006 · アニメ ーション
日本



天才的な頭脳を持ち、日常に退屈している高校生・夜神月(ヤガミ・ライト)はある日、高校 の校庭に落ちている1冊のノートを拾う。表紙に「DEATH NOTE」と書かれたそのノートには、英語で「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」という注意書きがあった。ノートに名前を書いた犯罪者たちが死んでいく様を見てその効果を確信した月は、デスノートを使って理想的な新世界を創り上げることを決意する。 世の中に溢れる犯罪者たちに次々と死の制裁を下し、いつしか"キラ"と呼ばれるようになる月。果たして月=キラは、世界を救う救世主なのか。それとも独裁的な殺人者なのか。キラを崇拝する者、その行為を否定する者。世界は大きく揺れ動いていく・・・。 一方、キラの存在にいち早く気付き、その犯罪行為を止めるべく、世界的な名探偵・Lが捜査に乗り出す。全世界を巻き込み、月vs L――天才vs天才――の熾烈な頭脳戦が始まる―――。
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セイクク
5.0
名前を書くだけで人を殺せる死のノートを手に入れた主人公の話です。 い、い、いまさら観てみました〜(^_^;) なんでこんなに面白いのに今まで観なかったんでしょ〜(*´Д`*) 駆け引きは手に汗握るパターンもあれば、なんだかなぁ〜ってのもありますが、とにかく面白いです♪ 夜神月が最後まで理想主義者の神であり、クズなのが良いですね〜 (o^^o) 胸糞が好きでサスペンス好きな方は合う可能性「大」です! アニメ映画は好きなのに、どうもTVアニメに拒否反応があり洋画第一主義だった当時の自分に教えてあげたいです。 TVアニメも面白いのあるよ…と (*´∇`*)
hanako
3.5
2025/5/9 昔デスノートが流行ってた頃コミック全巻読んだんだけど、誰に借りた、とか、いつ読んだ、とか全く覚えていない人生七不思議。 今回観た目的は、声優・宮野真守の代表作だからです。 宮野真守の演技はそりゃめちゃくちゃ上手いのだけど、何よりLの山口勝平がよかった〜!!そしてリュークはなんと中村獅童とは。 ◆ ストーリーとしては、月の目的が「新世界の神になる」って時点で興醒め(超序盤)。それでもLのキャラが良 くてちゃんと観てました。 デスノートが月&ミサ以外に渡ってから(ヨツバ編)は惰性、Lが死んでからは超惰性。 しかし、なんだかんだ面白いので最後まで見れてしまう。不確定要素が多い中真犯人に迫っていたLと、えげつない財力&凄腕スナイパー・ワタリのコンビが最強すぎんか。 「デスノートのルールめっちゃ多いやん!それ聞いてない」、みたいの出てきたとこからちょっと飽きますね。展開に無理が出てくると言うか。 ◆ うろ覚えながら、原作とちょっと違う演出もあったような気がして、改めてコミック版を読みたいなと思いました。
Shuhei Shimomura
5.0
多少の無理筋は多めに見て、やはりこれ以上の作品はないレベル。Lとレムの同時殺人は芸術レベル。
HammerW.G2R
4.0
【プロレスに置き換えてレビュー】デスノートはチャンピオンベルトだ。永遠のチャンピオンはありえない。ベルトを巡り最後まで見入っていた。
chiemin(ぷあ48 改め)
3.0
実写は見たことあったけどアニメは初めて見ました。いまさらですが・・・ 夜神月とLの知能戦という設定ですが、ちょっとご都合主義的な推理が多く、え?なんでそれだけで決めちゃうの?って感じることも多く興ざめ。それに夜神月もLもNも、あと全ての登場人物で共感できる人がいなかったのも残念です。強いて言うならミサミサの一途さとリュークの傍観者として楽しんでいる姿はちょっと魅力的でした。
水色ふうせん
4.0
ネタバレがあります!!
とり
3.5
世界観がいいと思うし、期待してた。 でも自分には話のテンポが合わなくて、最後の最後になってやっと話にのめり込めた。 話の展開は、他のものより起伏少なめかなとは思う。 最終話は、(主人公のダサいとこもあったけど)映像が綺麗で好き。 何気にどの登場人物も憎めない。 どのキャラも好きすぎる。 もうちょっとリューク見たかった。 月は主人公の中でもトップレベルでダサい最期を送った主人公に選ばれる気がする…w でも、雪の中 南空に正体明かす時と最終話の正体明かす時はほんまにかっこいいんよなぁ、、、 マモのこういう真面目な感じの声の方が好みだ、、(*´ω`*)
俺的美学
4.0
心理戦による闘いは最高。 Lが死んでからは、いろいろ過激になるがなんだか冷めていく。 しかし、高田様の焼死、あれは心痛むなー。
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