ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか Ⅱ
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
2019 · TOKYO MX · アニメーション/アクション/ア ドベンチャー/ファンタジー/コメディ/ラブロマンス
日本
(C)大森藤ノ・SBクリエイティブ/ダンまち2製作委員会



その街には多くの神々が住まい、 その街の中心には地中奥深く――深淵へと至る『ダンジョン』が存在する。 その街の名は迷宮都市オラリオ。 女神ヘスティアと冒険者ベル・クラネルは、相も変わらず主神とたったひとりの眷族という最小構成。 だが、世界最速のランクアップという偉業を成し遂げたベルには、これまでにないほどの視線が注がれ始めていた― 迷宮・出逢い、そして冒険―― これは再び綴られ始めた、――少年が歩み、女神が記す【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】―
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なつみ
3.5
うん、なんか爽やかで良い! 色々慣れてきて、キャラクターにも愛着が湧いてきて、1期よりも面白く感じた。 アポロン編、イシュタル編と話がまとまっていて、困難を越えるたびファミリアの仲間が増えていく胸熱展開が分かりやすくて良かったのかも。 なんか、結局はベルくんの貞操が脅かされる危機を、少年漫画的な爽やかさでふわっと包み込んだ話。 いかにもな展開なんですけど、作画やキャラがどうにも魅力的で、楽しく見られます。 キャラデザがすごい好みで、特にアマゾネスの褐色娼婦レディーズが嗜好に刺さった。 ヴェルフとミコトの存在が、激甘ハーレム感を打ち消してくれていて、いい仕事してる。 どんなに物語や愛の話を積み重ねようと、やっぱり、ベルくんとヘスティアの関係性がどこまでも尊い。 表紙絵とか最高だなぁ。
chiemin(ぷあ48 改め)
3.5
ダンジョンへはほとんど入りません。神様同士の戦いでしたが、まぁ面白かった。中でも春姫救出は今期の見所だったんでしょう。 でも、ちょっと盛り上がりませんでした。 作画や背景はさすがに安定感ありました。最近ちょっとアレなアニメを続けて見てたので、ホッと一息です。
Deo
3.5
【えっちなお姉さん大集合。仲間も増えてハッピーエンド】 注意:完結ではありません。 普通に楽しめました。 若干、気持ち的にはシーズン1の方が好みかも。 ストーリー上の設定で仕方ないが、セクシーお姉さんが登場しすぎ。 男性客狙いすぎでちょっと嫌な気もする。 しかし、 ・バトルの演出 ・魅力的なキャラ ・少し王道ではない感じの展開 ・ちょっと泣けるシーンあり この辺りが楽しませてくれる要因のようだ。 声優陣の豪華さと、自分的声優好みが偏っているので3.5にしています。 シーズン3も始まっているので楽しみたいところ。 追記 OVAも見たが、あれは見なくていいレベル。 OVAならなんでもしていい感じになってる! おふざけがすぎるストーリーです。笑
ドコノコノキノコ
3.5
一期同様、丁寧に作られていてちゃんと楽しい。女の子が可愛く、少年マンガ的なベルくんの見せ場もきちんとある。シリーズに付き合っている累積時間が増えて、見てる私のキャラへの愛着が増した分、より楽しめるようになった感触でした。続きが来たら見ます。 以下、つらつらと。 ・作画は頑張っているが、各エピソードのクライマックス手前で息切れがみられる。声優の演技のテンションと絵のテンションが合ってない場面があった。 ・春姫が実はお客と一線を超えていない、というエクスキューズをわざわざ付けるのは気色悪い。サービスが徹底しているとも言えるが。
眠る山猫屋
3.5
Amazonにて。もっと長く観ていたい、そんな気持ちにさせてくれた作品。ウォーゲームの回はハラハラ胸アツ。
ぽすとちっぷ
2.0
変態アポロン編。クリリンの気円斬。 イシュタル編。カエルお化け。 娼婦としてなら処女設定はいらないかなと。原作者の願望なのか、オタクからの袋叩きを回避しようとしたのか。どちらにしても気絶するだけで〜の設定はありえないでしょう。 女キャラが増えていき収集がつけばいいのだが..。
Reofent
3.0
初期コンセプトからずれてる気がする。 原作の問題でしょうが。 成長するベル君。 成長するファミリア。 よくあるパターンだとファミリアは、成長しない、ずっと貧乏。 どうなんでしょう?
まい
3.0
2019年11月26日 ベル君が純粋で可愛かった。 面白かったけど、もう少し1期みたいにダンジョンで、ファミリア同士の戦いとかじゃなくてモンスターと戦ったりして欲しかった…。 12話のヘスティア様イケメンすぎた😳
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