何曜日に生まれたの
何曜日に生まれたの
2023 · TV Asahi · ドラマ/TVドラマ
日本
©ABCテレビ



27歳の黒目すい(飯豊まりえ)は、漫画家の父・丈治(陣内孝則)と二人で暮らす、ほぼ引きこもりの家事手伝いだ。彼女が部屋に閉じこもってから10年が過ぎた頃、丈治の連載の打ち切りが決定した。担当編集者の来栖久美(シシド・カフカ)は、生活のために「なんでもやります」とすがる丈治に、大ベストセラー作家の公文竜炎(溝端淳平)が原作を書き、丈治が作画を担当する、コラボを提案する。ジャンルは鮮烈でピュアなラブストーリー。公文からの条件はただひとつ、すいを主人公のモデルにすることだった。敵か?味方か?ラブストーリーなのか?ミステリーなのか?人間ドラマなのか?はたまた社会派なのか?先が読めない予測不能の衝撃作…!
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caoru
4.0
ネタバレがあります!!
MARUMEN
4.5
選曲がさすがすぎる 途中どうなることかと思ったが、最終話があたたかく、みんな救われて泣きそうになった。 DVD欲しくなりました。
りょう
4.5
めちゃくちゃ良かった…。 途中から急激に公文さんが愛おしい存在に…。 登場人物みんな、完璧にいい人って感じではないけど人間臭くて憎めなくて、最終回は愛に溢れていて…ものすごく良かった…最高のエンディングだった…なんなんだこの気持ちは…。 主人公ふたりともちょっと独特な空気感をまとってて、セリフとかもあと一歩ズレてたら寒くて見れない感じになりそうなのに絶妙に良い感じにまとまってるのとか凄かった(?ちょっと上手く言えない…) は~~~ほんとに良いドラマでした。ありがとう野島伸司。
いやよセブン
3.0
主人公(飯豊まりえ)は10年引きこもっているコモリビト、漫画家の父(陣内孝則)と二人暮らしだが、連載打ち切りで困っているようだ。 そんなとき、担当の編集者(シシド・カフカ)から人気作家(溝端淳平)原作の絵を担当してみては、との提案がある。 条件はひとつ、主人公をモデルにすることだった。 ホリーズの「バスストップ」がテーマ曲に使われており、世代的には懐かしくもあり、とても気に入った。
keneku
3.5
いい溝端だった。 今までまぶた重めなサスペンス溝端が多い気がするが、色んな溝端が見れた。 ハッピーエンドな溝端もいい。
李馬
4.0
さすが野島伸司の脚本だけにあって、良く練られているドラマ。10年前の事件の隠された経緯が暴かれて行く中で、意外な真実に辿り着くが、その中で学生時代の仲間達は再度深い絆を取り戻していく。心の傷を追って一度心を閉ざした主人公も、自分を取り戻して行くとともに、新しい愛に気づき始める。 ヒロインの飯豊まりえは、これまで美人でありながら何故かパットしない印象だったが(主演を見てないせいかも知れないが)、このドラマはある意味ハマり役で、大変輝きを見せている。今後が楽しみです。 主題歌が懐かしい感じで良かったです。
権助魚
4.0
ネタバレがあります!!
りんご
5.0
抜群によかった。 飯豊まりえさん、ハマり役でした。 溝端淳平さんと陣内孝則さんもGOOD。 音楽、特に主題歌もばっちり。
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