ドロ刑 -警視庁捜査三課-
ドロ刑 -警視庁捜査三課-
2018 · NTV · ドラマ/TVドラマ
日本



主人公は最も身近な犯罪、窃盗の捜査をする警視庁捜査 三課の新米刑事斑目勉(まだらめつとむ)。警察組織の論理や現実を前にすっかりやる気を失くしていた。そんな斑目が出会ったのが、過去の目撃者ゼロ、痕跡ゼロで誰も姿を見たことのない幻の大泥棒・煙鴉(けむりがらす)。煙鴉は、なぜかことあるごとに斑目にちょっかいを出し、捜査協力までしてくれるようになる。この情報は[ドロ刑 -警視庁捜査三課-]に基づき記載しています。
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みっくぃ-
4.0
ケンティーの人懐こいキャラが煙ガラスの気を許した、刑事とドロボウなのに相談に乗ってくれる不思議な関係に。遠藤憲一さんもとても素敵なキャラクターで、刑事仲間も個性がそれぞれあって見ていて飽きなかった。
ゆ。
3.5
過去視聴
しーちゃん
4.0
ケンティーかっこよすぎ。 普通に楽しめた。
エリザベス
5.0
最後はやっぱりみんな優しいんですね。最終回は、感動したと思ったら、結局笑いって。
へちま
3.5
オチは好きではなかったが、軽妙なやり取りが面白かった。
NENE
3.5
最終話の内容が、タイトル、見た目によらずシリアスで良かった。もう少し前の段階から始めても良かったのでは。最終話に詰め込んだ感が否めない。かといって、最終話の内容はもはや泥棒とは関係なくなっていたので、やはり捜査三課がらみの刑事ドラマは作りにくく、盛り上がりにかけるということだろう。やはり刑事ドラマは捜査一課で、というところが露呈した。 ただ、主演の中島健人とさすがの遠藤憲一の掛け合いは面白かった。
アリちゃんパパ
2.0
窃盗犯と盗犯係刑事との知恵比べが秀逸ですし、今まで知らなかった警察の符丁など警察トリビアが興味を引きました。遠藤憲一以下、泥棒役のベテランさんが全員良い味を出しています。 しかし、しかしです。主役の斑目に王子キャラの中島健人をキャスティングしたことが大失敗。本来、斑目の人間的成長を描くのがこの作品の目的なのに、成長が感じられませんでした。これは演出の失敗もあるけれど俳優中島健 人が未熟だとも感じました。 僕はアンチジャニーズではありません。それどころか、草なぎ君、大野君、二宮君、岡田君などなどジャニーズの先輩達の優れた演技を愛でる者の一人です。だからこそジャニーズの将来を担う中島君にはもっと頑張って貰いたいのです。
MIE
4.0
元々興味なかったけど単に皇子山さんにドはまりして最後まで見てしまった。
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