薄桜鬼 シーズン1
薄桜鬼
2010 · TOKYO MX · アニメーション
日本
(C)IF・DF/「薄桜鬼」製作委員会



文久三年十二月 - 幕末。父を探しに京を訪れた少女・雪村千鶴は、人斬り集団と恐れられる新選組に出会う。 千鶴の父が研究していた秘薬、その薬によって生み出される血に飢えた化け物たち。 薩摩や長州に属する鬼と呼ばれる人外の者たちの存在。そして、千鶴自身の秘密 - 。 幕末から明治という激動の時代に武士道を貫き、最期まで『誠』の旗を掲げ続けた男たちと、彼らと共に生きることを選んだ一人の少女の物語。
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
「シャークボーイミーツガール」都度課金開始✨
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ユウナ
5.0
新選組が好きになる 全員イケメンで、キュン死必至!! エンディングが自分の推しキャラでなくても ゲームをやれば結ばれるから、完全燃焼
さとみ
0.5
作画ひどすぎ
ナナチ
3.0
乙ゲーって知らずに見てた、イケメンがガンガン死ぬから面白い
めーたん
3.5
すき
Mya
4.5
原点。十六夜涙しか聞けなくなる。
ハコ
5.0
2014年の夏頃見ていたかな? 十六夜涙と舞風を聴くと見ていた当時のことを思い出して懐かしさで胸がギュッとなる
なつきち
4.5
ネタバレがあります!!
CHAN
2.0
※ネタバレ有り。 何か不思議な気分。女の人がハーレム物視ている時はこんな気分なんだろうなぁ……。主人公が絡まない所だと、新撰組内の対立関係を描いてて良い。 構成や展開がタンパクで物足りない。本来盛り上がるハズの池田屋事件もイマイチ。何かこうワクワクする様な惹きの要素が無い。アクションシーンは新撰組以外の長州、土佐、薩摩、会津藩士たちや見廻組の人たちは雑魚として描かれているので、新撰組(というより土方、沖田、斎藤、永倉、原田、藤堂)がモブを斬り刻むのを淡々と見せられるだけなので詰まらない。一応敵の強キャラも出てくるけど、特に熱い展開も無いので何か居ても居なくても良い存在になっている。 セリフ回しや展開に違和感を感じるけど、おそらく原作に忠実に作って有るのかな?原作ファンはこれで良いかもしれないけど、表現や娯楽としてはこれで良いのかな?って思う。 千鶴と余り出てこないけど千姫と君菊が可愛い。薫は何故男にしたのか……。おそらく千鶴の恋敵になるのを防ぐのと、千鶴の女性の鬼としての存在価値を高める為なんだろうけど、だったら何で出したのか?居ても居なくても良いキャラなのに……。女のままにして、宿命に抗う千鶴と、従順な薫、って対比にすれば薫の悲哀が出て良かったと思うんだけどな。千姫と君菊も勿体ぶった割に、居ても居なくても良い様な出番で居なくなっちゃったのが残念。続編で出て来るのか?
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