NieR:Automata Ver1.1a
NieR:Automata Ver1.1a
2023 · TOKYO MX · アニメーション/アクション/アドベンチャー/SF/ファンタジー
日本
©SQUARE ENIX/人類会議



西暦5012年。突如地球へと飛来してきた<エイリアン>と、彼らが生み出した<機械生命体>により、人類は絶滅の危機に陥った。月へと逃げのびた僅かな人類は、地球奪還のため、<アンドロイド>の兵士を用いた反攻作戦を開始。しかし無限に増殖し続ける<機械生命体>を前に、戦いは膠着状態に陥る。人類は最終兵器として、新型のアンドロイド<ヨルハ>部隊を地球へ派遣。新たに地球へと派遣された<2B>は先行調査員の<9S>と合流し、任務にあたるが、その最中で、数々の不可解な現象に遭遇し……。これは人類のために戦い続ける、命なき<アンドロイド>の物語――。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
神木 セイユ@契約作家
4.0
ゲームの方から来たので、わたしは大丈夫でしたが、これだけを初見で見る人はどこまでこの世界を知ることが出来るのだろう。 もちろんアニメでも見れるなんて最高に嬉しい。思ったよりクオリティも良かったし。 でも、プレイした人に比べて半分ぐらいしか伝わっていないのじゃないかと、モヤモヤする
chiemin(ぷあ48 改め)
4.0
純粋に楽しめた。と、思います。 人類が滅亡した地球で人類の栄光を願うアンドロイド。哀しくもあり滑稽でもあります。 自我を持ち始めた機械生命体。 人類、アンドロイド、機械生命体。何が異なるのか? 物語は2人のアンドロイドを通して進んで行きますが、常にあるのは「虚無」 視聴中は高いところから俯瞰して虚無の世界を見ていたような気がします。 キャラへの感情移入が邪魔な作品って珍しい。
なつみ
3.0
1話のクオリティはすごくて衝撃だった。 くるくると小回りのきくアクションが、すごくゲーム!って感じ。元作品へのリスペクトをすごく感じる。 家族がゲーム持ってたので実際の画面も見てみたけど、驚きの再現度。 ストーリー完全準拠は逆に珍しい。 惜しむらくは、背景美術や機械生命体の映像がすごすぎて、キャラクターである2Bたちが浮いて見えること。 アニメならではの演出やアレンジがこれから効いてくるのかな…。 と思っていたら、2話以降、なんとなく作画が怪しい感じ…。3話のバトルシーンは1話と全然違うし、そこからの延期発表…。 なんとか4話以降立て直してほしいな…。(3話時点) 【最終話視聴後】 少なくとも、ゲームを全く知らない初見勢には、なかなか難解なアニメだった…。 システムの説明は随所でしてくれるものの、やはり前提となる世界観を理解しきれていないとあまり頭に入ってこなかった。 色々調べてみると、このアニメ自体はめっっっちゃくちゃ原作リスペクトされてて、シリーズ他作品や小説、マルチエンディングの場面をフィーチャーしたり混ぜたりしながら、アニメオリジナル作品として演出しているようだった。 それを理解しきれないのがもどかしくも、「もっとわかりやすくしてくれよー!」と思っちゃう。 映像はゲームのものが素晴らしいし、果たして誰向けの作品なのか?と。 ただ、「機械生命体」という変異種のインパクトはかなりあった。 大体アンドロイドものは、「人間と機械」の二項式になりがちなところを、人間に焦がれる「アンドロイドと機械生命体」の対立を描く中で、「感情」「愛」「死」という生命の本質を模索するテーマ性にはものすごく惹き込まれる。 プレイング作業がない分、ストーリーの深みに迫って欲しい。 人類が死滅した世界で、人類の栄光を叫び続けるアンドロイド…退廃ロマン過ぎる! 2期からの方が面白そう。 「鳥から翼を取ったら鳥でなくなるのか?」 「鹿から角を取ったら鹿でなくなるのか?」 「何が残れば自分でいられるか?」
むささび
3.0
ネタバレがあります!!
カマショー
3.0
原作プレイ済、9Sの途中までだけど。荒廃した世界とか、ロボットの生産性が無い行動とか、強烈な寂寥感はゲームをプレイしないと感じられない(それと、2Bのエロさも)。
のんたんといっしょ
3.5
このコスプレしたいなー😇
y_sanpu
4.0
ネタバレがあります!!
ひとむ
3.5
世界観すき。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!