Tomo_gabethedoggo4.5えーヽ(;▽;)ノもうめちゃよくて、 なんかふかーいところに訴えてくる感じ メッセージ性があった気がする。 柳楽優弥と向井理の最後の掛け合い、 きっと人生深く歩んでる人からしたら きっと号泣するシーンなんだろうけど 私はまだまだ経験が足りないかな、 そこまで意味がわかんなくて。 自分のことまだまだだな😅って思った。 人それぞれ、本当に個々に思うことがたくさんあって脚本すごくわかりやすくて、でも深いところは深くて...。 見てよかったなあ....ヽ(;▽;)ノ..... 一話一話心に刺さっててヽ(;▽;)ノいいね13コメント0
rickun5.0すごくすごく良かった。 サスペンス要素に偏りすぎず、障害者のいる家族の重い話にもならず、DVの辛い話にもなりきらず。しっかり、きっちり過去のエピソードを掬い上げたラスト。視聴者にも新生活への勇気をくれました。 脚本もとても良かったけれど、演者の方々のレベルが無茶苦茶高い。坂東龍汰ほんとすごい。尾野真千子なんて途中から出てきたのに、すっかりお姉さんだし。ライオン君は可愛いし向井理は怖くてかわいそうだし、出番少ないのに存在感ありすぎる岡山天音、そして柳楽優弥が眼力殺して普通の人やってる! 無限に見てられるドラマでした。いいね11コメント0
hanako4.02024/12/25 アタッチメント(心理学用語で、人や動物が特定の対象に対して形成する特別な情緒的結びつきのこと)の話ですね。ドラマ中ではライオンのプライド(群れ)という言葉に置き換えられています。 前半はサスペンスで続きが気になる仕掛けが多く、後半はハートウォーミングな展開が多く、いいドラマでした。色々と詳細が気になる点はあったものの、全てを説明しすぎる最近のドラマに比べ、余白を残したバランスが良かったと 思います。 きょうだい児の苦しさ、DV問題、リスキリングなど、色々なテーマが上手く含まれていながら、安易な結論には持っていかずに着地。ともかく演技派の役者が多かった。特に自閉症スペクトラム障害を抱える美路人役の坂東龍汰さんは素晴らしかったです!同じ障害を抱えた主人公モノだと、山崎賢人演じる「グッド・ドクター」も見ていましたが、正直坂東さんの演技が遥かに上手だった印象。尾野真千子が母親役をやる作品は今の所100%泣いてしまう。本当に表情1つとってもうまいよな~~。 心理的身体的安全が保障されたアタッチメントを得ることで、みんな外に出ていくことが出来る最終回。姉から弟への「じゃあ、あとはよろしく」で始まった物語が、弟から姉への同じ言葉で完結するまとまりの良さもよかった。いいね10コメント0
naokko4.0今期一番!サスペンスと思いきや、家族、障がい、コミュニティたくさんのことが丁寧に描かれてた。最後まで見応えあり。 そして皆さんの演技がすごい。 がおー!に癒されました。いいね5コメント0
よりこ3.0最初はなんかうさんくさいサスペンス風カメラワークで白けてたけど、惰性で見続けていたら後半ぐっと面白くなった。 メインキャストで自閉症を演じたのは、観測範囲では賛寄りの印象。私もやたらと情緒的なのが違和感あったけど(気持ちの汲み取りができすぎる!)、ASDの症状のうち②の興味行動の限局性のほうが強いタイプと思えば……まあ。ずっと側にいて見ていると、人智を超えた何か尊い存在のように見えてくるところはよく演出されてた。 口を尖らせた柳楽優弥かわいすぎない?いいね3コメント0
Masatoshi2.5映画はファンタジーだと、いつも自分に言い聞かせていますが、実際にこう言う作品に会ったらやはり、本当にがっかりします。 一般概論的な表現や色々な参考文献で検証の上で作品にしている思われますが、どれもこれもファンタジーの域を超えず沢山の出演者の方々の渾身の演技を無駄に使ってしまっています。 違う違う、最初から、表現が全部違う。障害者や,ネグレクトをだしに使って感動映画を作りたかったのですか。これは例の少女漫画原作?それとも、自分よがりの自己満足。 よくもまぁ、 はい、失礼します。いいね2コメント0
アリちゃんパパ4.0自閉症の弟(坂東龍太)の面倒を見ながら市役所で働く主人公(柳楽優弥)の所に突然やってきた6歳の少年「ライオン」に振り回される兄弟が事件に巻き込まれるヒューマンサスペンスドラマの秀作です。 弟との安定した生活が子ライオンによって乱されて当惑する主人公が丁寧に描かれていてファミリードラマとしても優れていますし、向田理演じるDV夫と彼から逃げる妻(尾野真知子)の緊迫したシークエンスもなかなかのものです。 キャストがそれぞれに好演していて、見応えある作品に仕上がりました。いいね2コメント0
Tomo_gabethedoggo
4.5
えーヽ(;▽;)ノもうめちゃよくて、 なんかふかーいところに訴えてくる感じ メッセージ性があった気がする。 柳楽優弥と向井理の最後の掛け合い、 きっと人生深く歩んでる人からしたら きっと号泣するシーンなんだろうけど 私はまだまだ経験が足りないかな、 そこまで意味がわかんなくて。 自分のことまだまだだな😅って思った。 人それぞれ、本当に個々に思うことがたくさんあって脚本すごくわかりやすくて、でも深いところは深くて...。 見てよかったなあ....ヽ(;▽;)ノ..... 一話一話心に刺さっててヽ(;▽;)ノ
rickun
5.0
すごくすごく良かった。 サスペンス要素に偏りすぎず、障害者のいる家族の重い話にもならず、DVの辛い話にもなりきらず。しっかり、きっちり過去のエピソードを掬い上げたラスト。視聴者にも新生活への勇気をくれました。 脚本もとても良かったけれど、演者の方々のレベルが無茶苦茶高い。坂東龍汰ほんとすごい。尾野真千子なんて途中から出てきたのに、すっかりお姉さんだし。ライオン君は可愛いし向井理は怖くてかわいそうだし、出番少ないのに存在感ありすぎる岡山天音、そして柳楽優弥が眼力殺して普通の人やってる! 無限に見てられるドラマでした。
hanako
4.0
2024/12/25 アタッチメント(心理学用語で、人や動物が特定の対象に対して形成する特別な情緒的結びつきのこと)の話ですね。ドラマ中ではライオンのプライド(群れ)という言葉に置き換えられています。 前半はサスペンスで続きが気になる仕掛けが多く、後半はハートウォーミングな展開が多く、いいドラマでした。色々と詳細が気になる点はあったものの、全てを説明しすぎる最近のドラマに比べ、余白を残したバランスが良かったと 思います。 きょうだい児の苦しさ、DV問題、リスキリングなど、色々なテーマが上手く含まれていながら、安易な結論には持っていかずに着地。ともかく演技派の役者が多かった。特に自閉症スペクトラム障害を抱える美路人役の坂東龍汰さんは素晴らしかったです!同じ障害を抱えた主人公モノだと、山崎賢人演じる「グッド・ドクター」も見ていましたが、正直坂東さんの演技が遥かに上手だった印象。尾野真千子が母親役をやる作品は今の所100%泣いてしまう。本当に表情1つとってもうまいよな~~。 心理的身体的安全が保障されたアタッチメントを得ることで、みんな外に出ていくことが出来る最終回。姉から弟への「じゃあ、あとはよろしく」で始まった物語が、弟から姉への同じ言葉で完結するまとまりの良さもよかった。
naokko
4.0
今期一番!サスペンスと思いきや、家族、障がい、コミュニティたくさんのことが丁寧に描かれてた。最後まで見応えあり。 そして皆さんの演技がすごい。 がおー!に癒されました。
よりこ
3.0
最初はなんかうさんくさいサスペンス風カメラワークで白けてたけど、惰性で見続けていたら後半ぐっと面白くなった。 メインキャストで自閉症を演じたのは、観測範囲では賛寄りの印象。私もやたらと情緒的なのが違和感あったけど(気持ちの汲み取りができすぎる!)、ASDの症状のうち②の興味行動の限局性のほうが強いタイプと思えば……まあ。ずっと側にいて見ていると、人智を超えた何か尊い存在のように見えてくるところはよく演出されてた。 口を尖らせた柳楽優弥かわいすぎない?
ちびユウ
5.0
ネタバレがあります!!
Masatoshi
2.5
映画はファンタジーだと、いつも自分に言い聞かせていますが、実際にこう言う作品に会ったらやはり、本当にがっかりします。 一般概論的な表現や色々な参考文献で検証の上で作品にしている思われますが、どれもこれもファンタジーの域を超えず沢山の出演者の方々の渾身の演技を無駄に使ってしまっています。 違う違う、最初から、表現が全部違う。障害者や,ネグレクトをだしに使って感動映画を作りたかったのですか。これは例の少女漫画原作?それとも、自分よがりの自己満足。 よくもまぁ、 はい、失礼します。
アリちゃんパパ
4.0
自閉症の弟(坂東龍太)の面倒を見ながら市役所で働く主人公(柳楽優弥)の所に突然やってきた6歳の少年「ライオン」に振り回される兄弟が事件に巻き込まれるヒューマンサスペンスドラマの秀作です。 弟との安定した生活が子ライオンによって乱されて当惑する主人公が丁寧に描かれていてファミリードラマとしても優れていますし、向田理演じるDV夫と彼から逃げる妻(尾野真知子)の緊迫したシークエンスもなかなかのものです。 キャストがそれぞれに好演していて、見応えある作品に仕上がりました。
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