バック・アロウ
バック・アロウ
2021 · TOKYO MX · アニメーション/アドベンチャー/アクション/SF
日本
©谷口悟朗・中島かずき・ANIPLEX/バック・アロウ製作委員会



リンガリンド。その地は、壁に囲まれた世界。壁がその地を覆い、守り、育み、育てた。壁は神--それがその大地、リンガリンドの根幹である。ある日、リンガリンド辺境の地「エッジャ村」に謎の男「バック・アロウ」が現れる。アロウは記憶を失っているが、自分が「"壁の外"からやってきた」ことだけはわかると言う。記憶を取り戻すために壁の外を目指すアロウだったが次第に、自身をめぐる争いに巻き込まれていく--
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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ドコノコノキノコ
4.0
面白かったです! 谷口悟朗監督作としては久々の当たりではないでしょうか? 「信念」というモチーフは良く練られていて作劇に生かされていた。ゼツ凱帝のキャラは強烈で痛快だった。世界の構造が明らかになっていくSF展開は凄く好みだった。なにより毎週がクライマックス展開で最後まで楽しかった! これで文句を言ったらバチが当たる、と思うくらい楽しんだのだが、、、どこかで見た要素の組み合わせ感が強く、新鮮味や驚きはあまり無かったなぁ。
カマショー
2.5
コードギアスの谷口悟朗とグレンラガンの中島かずきが組んで、でもあまり面白くない。登場人物の学が無くて、狭い世界の井の中の蛙たちの小競合い感がひどい。壁の外に出てスケールが上がるかなと思ったら、最終盤まで壁の外に出なくて同じような展開が長い。箱庭世界なら、最近のだとデカダンスが1クールでクオリティ高かったので、これも1クールにまとめられなかったのかな? 主人公の最終フォームがただの剣ってのがまたショボい
hahaaaaaaahn
0.5
声優陣も製作陣も凄いのにパッとしなかったな~ 私にはハマらないな~ と思いつつ最後まで見たけどハマりませんでした。
ど~げん@あそび人野郎
3.0
信念を具現化するというのが、良かった。 一見すると役に立ちそうもなさそうな信念も、使い方によっては唯一無二の能力にもなる。 ネガティブな信念も、突き抜ければ絶対的な力となる。
Ray5843
0.5
断念
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