ヒットラー
Hitler: The Rise of Evil
2003 · ドラマ/伝記/歴史/TVドラマ
カナダ



アドルフ・ヒットラーの半生を豪華キャストでTVドラマ化。1880年代、父親の虐待を受けて育ったヒットラーは、父親の死をきっかけに世界戦争目前のウィーンへと向う。しかし、そこは芸術家を夢見てやって来た彼には、あまりにも過酷な場所だった…。 この情報は[ヒットラー [2枚組BOX]]に基づき記載しています。
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いやよセブン
3.0
ヒットラーの子供時代から権力を握るまでを描くが、見るのは結構つらい。 絵の才能がないと宣告され、多分、強烈な劣等感の裏返しで国家主義に傾倒していく。 美少女趣味など狂人ではあったが、アジテーションには天賦の才があった。 クーデターに失敗するが、たった9か月で刑務所から出てくる。 不満分子の粛清や議事堂焼き討ち自作自演などで国民を洗脳、選挙で大勝利を収めると、非常大権を手に入れ、憲法をお飾りにしてしまう。 "国民はいつのまに馬鹿になった?” これはナチ党が選挙に勝ったことで、記者が呻くセリフ。
ご自由さん
3.0
二部構成での大作で国会を牛耳るまでが描かれている。ドイツ語でないのが惜しい。幅広い視点で絞りきれず。
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