N・H・Kにようこそ!
N・H・Kにようこそ!
2006 · CTC · アニメーション
日本



滝本竜彦の青春小説と大岩ケンヂが「少年エース」で連載するコミック版をGONZOがアニメ化した第10巻。佐藤たちが部屋に立ち入ったことで、動揺し取り乱す友一。佐藤はクーリングオフの書類にサインを済ませ、帰ろうとするが…。第19話と第20話を収録。 この情報は[N・H・Kにようこそ! 第10巻<オリジナル無修正版>]に基づき記載しています。
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ぷるドン
4.0
滝本竜彦作品にハマっていたときがあり、原作面白かったな〜と思い出して見ました。 こんなんだったっけ!?読んだのが昔すぎて何も覚えていませんでした(笑)が、新鮮に楽しめたし、そして面白かったです。 原作を読んだとき、たまたま舞台となった地域に住んでいて、なんとなく運命っぽさを感じたことを思い出しました。 内容はひきこもりニートの話で、なんとなく身につまされます。自分にもこういう素質があるだろうなとひしひし感じます。佐藤くんの気持ち…なんとなくわかる気がするよ。 この作品を受け入れない人もいると思いますが、おそらく同族嫌悪かひきこもりを空想の生物くらいに認識している人にとっては刺さらないかもな〜と思いました。 ただ、内容はひきこもりニートを脱出するためにかわいい年下女子が一緒にあの手この手で頑張ってくれるというもので、人間関係のエモさもあり、見どころは盛りだくさんです。2クールばっちり楽しめました。 滝本竜彦の超人計画も好きなので、こちらもアニメ化してくれないかなぁ。マジックマッシュルームが忘れられません。
chiemin(ぷあ48 改め)
3.5
出てくる全ての登場人物が問題を抱えていて、それが佐藤を中心に絡まりあう。 いろんな出来事が2クールに集約され見ていて飽きません。
Yuhi
4.0
僕らの日常はいつまでもいつまでもうすらぼんやりした不安に満たされているだけ
直人
5.0
勝手にキャッチコピーを付けるなら「全員メンヘラ」とかかな ひきこもりニートから脱却しようとする主人公 行動を開始した彼の周りに、類は友を呼ぶヤバい奴らが集まってきます あまりにも無情なエピソードが矢継ぎ早に繰り出されるが、大事な人が出来れば人は変われる・・・かも 主人公と岬ちゃんは恋愛ではないと思う 音楽が非常に秀逸ですね 無情な世界観を表現する事に大いに貢献してます
HIRO。
4.5
ネタバレがあります!!
あやな
4.5
予想以上に面白かった。 ダメダメな主人公ものが観たい時におすすめ! 闇金うしじまくん〈明るいver.〉
まっつん
5.0
人生投げ出したくなったら見るべき。自分にとっての岬ちゃんは努力して見つけるしかない。
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