あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
2011 · Fuji TV · アニメーション
日本
(C)ANOHANA PROJECT



『とらドラ!』の長井龍雪×岡田麿里×田中将賀の3人によるオリジナルアニメ。ヒキコモリぎみの主人公・じんたんをはじめ、あなる、ゆきあつ、つるこ、ぽっぽ、めんまの幼馴染み6人の青春を描く。
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ザリガニ
3.0
設定からして、初めから「後で泣かすから」と言い続けておいて、思ったほど泣かせない。ヒロインが聖人過ぎて感情移入が難しく、最後までヒロインが聖人君子ですというだけの話に終始して、主人公たちが抱えているはずの人間的な切なさを殺してしまう。実写映画にアニメ絵のヒロインが登場するような違和感で、現実感のないヒロインの危機にいまいち盛り上がれない。花火を除いて作画は良い。ヒロインもかわいいのは間違いない。
SGK03
4.5
すごくよかった!泣いた〜。最初から最後まで綺麗で丁寧な作画。名作でした。挿入歌も素敵。
ゆみりん~*
4.5
小学生の時の幼なじみ6人。その1人が水難事故で亡くなったことがきっかけで仲良しメンバーはだんだん疎遠になってしまい高校生になった夏の日。亡くなったメンマがジンたんの前に現れて願いを叶えて欲しいと伝える。でもメンマはその願いが何か思い出せない。そのことをきっかけにまた集まりだしたメンバー5人。(集まるまでにも皆紆余曲折ありましたけど) 色々試すもなかなか上手くいかない、それにジンたん以外にはメンマは見えないので本当にメンマがいるのか半信半疑のメンバー。メンマの日記(大したことは書かれてなかった)が秘密基地で揉めるメンバーたちの前でバサッと落ちた。その日記にはケンカしないで、仲良くしてとメンマの字が…。それからはみんなはメンマがやっぱりいてるんだってなって成仏してもらうために大型のロケット花火を打ち上げることを思い出した。ジンたんの父親の知り合いに花火師がいてみんなで花火代20万をアルバイトで稼ぎいよいよ打ち上げる。でもメンマは消えなかった。でもメンマは思い出していた、時分が何故ジンたんの前に現れたのかを。それは病気で入院していた今は亡きジンたんの母親に頼まれたことだった。 いつもエンディングでZONEのSecretbaseがかかると泣いてました。最終回はラストの方はもうこの曲との相乗効果で号泣です(笑)以前にも見たことあったのですが忘れてしまっていたので😅再視聴。 男女のグループが揉めるのは小学生であろうと色恋沙汰ですね(笑) Amazonプライムにて視聴
へちょび
2.5
1話がピークだと思います。その後も「これは、感動巨編の予感がする!」と期待して視聴していたのですが、最終話の頃には以外と冷静な気持ちでした。ある程度展開が読めてしまい、自分の期待を上回ってはこなかったということだと思います。
mojya88
2.0
泣かそう泣かそう感がダメでした。 僕が一番引っかかってるのが、ユキアツの行動!けっこーイカれた奴だと思うんですが。ラストまで僕は頭から離れなかった(笑)
デブおじさん
5.0
ネタバレがあります!!
ぺろちゃん
2.5
こいつら本当に仲良かったの?って感じでキャラクターに感情移入できなかった。 なんかもっと、こう、成長してそれぞれ変わっちゃって衝突し合うけど、大人になって再度仲を深める、みたいな展開を想像してたから。 終盤まで仲良かったことが信じられないほどのギスギス感。友達らしい描写がないせいで泣けるであろうシーンも白々しく感じてしまった。 しかもギスギスの大半を占めるのが小学生時代のもつれた恋愛感情というのがね。ぽっぽ以外みんな恋愛感情で動いてる感じが、なんだかなあ。 期待が大きすぎて肩透かしな印象。超感動作という前情報がなければもう少し評価が違ったかもしれない。 ノルスタジーを感じる作画や描写は良かった。
montine🐈
5.0
めんまが成長しているけど中身は多分幼い頃のままなのかな? 成長してるのは、じんたんの願望からなのか? その辺は分からないけど普通にめんまがかわいいなと思った、純粋で素直で幼少のままのめんまが愛おしい(^^) 最後は感動のオンパレードでした
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