ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン1
House of Cards
2013 · Netflix · ドラマ/サスペンス/TVドラマ
アメリカ



デヴィッド・フ ィンチャーが製作総指揮を務め、監督としても参加したドラマの第1シーズン。新大統領誕生の立役者・フランシスは国務長官の座を約束されるも新政権発足と共にその約束を反故にされてしまう。
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アリちゃんパパ
2.5
米下院院内総務が大統領への野望を胸に突き進むポリティカル・サスペンスです。 政治ドラマが好きなので見始めましたが、登場人物が自己の欲望のためには手段を選ばない奴ばかりであり、全く救いがありません。 シーズン6まで作られており、回を追うごとに主人公が悪事を重ね、人が殺されてゆくようです。私は、愛や勇気や正義を描くのがドラマだと考えています。したがってシーズン2以降は、敢えて観ることを放棄します。
Margaret
4.5
政治家がどのようにポリティカルゲームを進めるかという、現実とリンクせざるを得ない内容だから、所々心臓がヒヤッとする。 さらに、主人公の法律や規則を超えた策には驚きながらも、どこか全ての状況をコントロールする快感を覚えてしまい、そんな自分にゾッとする。 そして、ドラマの世界に没頭したところで、ケビンスペイシーが画面越しの観客に向かって話し始めるという演出は、演出ながらまるでこちらが一方的に見ているのでは無くあちらからも見られているような感覚にさせられる。 現実はどこまで汚れてるのかは私が知る由もないけれど、心底、信念や倫理観が欠如し野心ばかりがある政治家には注意しないとなと思った。(最早どうやって見分けたら良いのかも分かんないけど)
RiSA
3.0
初のポリティカルサスペンス。 面白いというよりは、中毒性というか、ニュースを追ってるつもりで見続けてしまう。 さすがのケヴィンスペイシーなのか。 リアルすぎる内容が、現在のアメリカと一致しすぎてリアリティショーかと思ってしまう。 娯楽ではないかも。でも見続けちゃう。
松井
4.0
“冬のソナタ”以来のハマったドラマだ
midyu
5.0
政治系は、やっぱり好き
たな
見ている最中
10話から
いやよセブン
4.0
デヴィッド・フィンチャーが製作総指揮の政治ドラマで、主演はケヴィン・スペイシー。 新大統領誕生に貢献した下院の大物議員フランシス・アンダーウッド(ケヴィン・スペイシー)は約束していた国務長官のポストを反故にされる。 復讐を誓ったフランシスは殺人も辞さない権力闘争に挑んでゆく。 絡むのはNGOで怪しげな活動をする妻のクレア(ロビン・ライト)、記者としてのし上がるためにセックスも武器にするゾーイ(ケイト・マーラ)など。 登場人物のほとんどが、権力を握るためにはなんでもやるという悪人なのが面白い。
2004627202055
4.0
ゾーイ役を美人にしてほしい。ブスだけどやり手って設定がいいの?
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