荒ぶる季節の乙女どもよ。
荒ぶる季節の乙女どもよ。
2019 · MBS · アニメーション/コメディ/ドラマ/ラブロマンス/ティーンエイジャー
日本
© 岡田麿里・絵本奈央・講談社/荒乙製作委員会



高校の文芸部に所属する小野寺和紗たち女子5人。 「死ぬ前にしたいこと」という話題で湧いたある日、部員の一人が投じたある一言……。 その瞬間から、彼女たちは“性"に振り回され始める。
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
「シャークボーイミーツガール」都度課金開始✨
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
「シャークボーイミーツガール」都度課金開始✨
ユウ
4.5
原作未読。脚本、岡田麿里で観賞。頭でっかちで、こじらせている5人の文芸部が面白い。特に部長の変化が良かった。詰め込み過ぎているが、岡田麿里らしさを感じられる作品。OPが良かった。
chiemin(ぷあ48 改め)
2.0
こんな純な高校生って昭和の時代でもいなかったんじゃない?さすがに1話みたいな場面に出くわしたら退くけどね。 なんだか現実味がない話を見ているみたいで今一入り込めませんでした。 岡田麿里さんの絡む作品ってどっちかなんだよねー。これは個人的には残念な方かな。
natsumi
3.5
毎話こっちまで荒ぶって観てしまったしうぶで痛くて見てられない感じがリアルで懐かしくて良かった。みんな可愛い、、菅原氏とももちゃん良い、最終話のまとめ方もとても好きだったので面白かった~2019/09/29
こうちゃん
3.0
思春期の女子が感じる性に対する感情を、ちょっと荒ぶった感じで表現している作品だなと思った。 ほんとにみんなあんな感じだったのか、気になる。
HIRO。
4.5
岡田麿里の比喩力は無限大なのか? 曖昧模糊とした思春期の感情をエンタメ感満載の言葉に乗せて爆走させるストーリーテリングがもう岡田麿里! って感じで最高。並の作家なら躊躇や手加減してしまうであろう展開の数々を惜しみなく投下して、しかも観客の予想を軽々と超えてくるのがやばい。多少強引な展開もあったが、圧倒的な感情の強さのせいで納得するしかないし、そういう強引さが作風とマッチしてるので美点といっていいと思う。テーマ的にどうしても視聴者を選ぶのは仕方ないとしても、爽やかなop.edや映像表現でエグさを感じさせないようになってる。岡田安藤コンビでもかなり好きな作品になった。
ぷるドン
4.5
おもしろかった!よかった! それぞれのキャラ、みんな共感できるところがあって、なんかかわいい。 まぁしかし、曽根崎先輩の彼氏みたいな男はいねぇよって(笑) 恋とか愛とかどの年代でもずっとモヤモヤして明確な定義づけはできないけど、その瞬間の気持ちに名前をつけて言語化しようと必死になる姿に共感できる。みんないつだって自分の気持ちを理解したいし、うまく制御してクールにキメたいよ。 荒ぶる乙女たちに全話すべて飽きない。良いです。オススメ。
ぺんやま
4.0
かなり好きです。 原作でビビビときました…! 責めた内容なのに、すごくさわやかなストーリーで良いな
レイ
3.0
原作既読。心情描写が良い。1話の電車で表現する破瓜などは唸った。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!