なつぞら
なつぞら
2019 · NHK · ドラマ/TVドラマ
日本
©2019 NHK



昭和21年 初夏、奥原なつは9歳の時、亡き父の戦友だった柴田剛男に引き取られて北海道・十勝にやってきた。ここで生きると覚悟を決めたなつは、牛馬の世話や乳搾りを必死に手伝う。偏屈者で知られていた剛男の義父・泰樹は、なつの頑張りに心を動かされる。やがて、なつは高校生になり絵を描く仕事に夢を持ち始めていた。そんな折、生き別れていた兄が東京で働いていると知らされ…。なつに旅立ちの日が近づいていた。この情報は[なつぞら]に基づき記載しています。
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
椎憐
3.0
じいちゃん………!!(৹ᵒ̴̶̷᷄ωᵒ̴̶̷᷅৹)大好き!
Tommy
4.5
これが初めて朝ドラを最初から最後まで見た作品^^なので、今までとの比較ができない分、楽しく純粋に見ることができた!すずちゃんは可愛いし、泰樹さんは素敵だし、天陽くん、千遥ちゃんは泣かせてきたな。 アニメーションについてかかれてたけど、作品を作る一人一人の苦労は知らなかったし、そこに込めている熱い魂を感じることができた良いドラマでした!!
まるも
0.5
主人公バンザイ感がすごくてキツかった。
チトミル
4.0
ネタバレがあります!!
アリちゃんパパ
3.5
十勝編は草刈正雄の半端ない存在感のお陰で名作誕生を思わせてくれました。 東京編は、このところ中だるみの印象を拭うことができませんでした。しかし妹が登場してからというもの号泣の連続です。とりわけ妹役の清原果那の表情の演技の素晴らしさに完全にノックアウトされました。きっと彼女は大女優になるでしょう! ☆最終回 本来ならメインとなるはずのアニメ製作現場のシーンは盛り上がりに欠けました。その反面爺さんと妹のシーンは草刈さんと清原佳那の演技に支えられて感動させてもらいました。 広瀬すずは、無難にやってはいましたが、脚本の描きこみ不足もあって物足りない印象は拭えませんでした。
いやよセブン
3.5
朝ドラ100回記念作品、日本のアニメ黎明期からの話で、ジブリ調のアニメが多く出てくる。 主人公(広瀬すず)は戦災孤児だったが、生還した父の友人にもらわれて北海道に行く。 兄(岡田将生)と妹(清原果耶)とは離れ離れになる。 開拓一家で過ごした主人公は、友人の書く絵に触発され、アニメーターを目指す。 戦後のドサクサ、北海道の牧場を生き抜き、動画会社の門をくぐる。 朝ドラの王道で、主人公の成長と、新しい産業の誕生が観るものを離さない。
おぼろぐ
4.0
ただただ広瀬すずを見ていた。 朝の連ドラをリアタイで完走できたのはじめてかも。 広瀬すずって受けの演技だから空回りしないなーって海街diaryの時から思ってる。馴染むから見やすい。東京でてからはファッションにも注目してた。ただ俳優さんがみな若いから歳重ねた設定でも年齢がよくわからなくなるのは困った。 ストーリーはあんまり面白い展開じゃなかったな。ストーリー見せるドラマじゃないんだろうけど。
さおとめらんまあかね
吉沢亮良かったな
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!